更新履歴&日記

あなたのお名前何ですか!? 本屋ちゃんは可愛い!
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2024年02月26日
- いつからこうなってしまったんだ -


風がヤバいくらい強くて大変な一日でした。加えて、花粉。いつだったかの日記にも書いたような気がしますが、憧れていた花粉症は実際になってしまうと憎しみしか産みません。 外を歩いているときは別に何ともないのですが、室内に入って少しすると目がちょっと痒くなり、鼻水も誘発されます。特に電車。私は社会人なのでポケットティッシュは常備していますから 乗る前に鼻をかんでスッキリしてから乗るんですけど、それでもダメです。特に左側の鼻。本当にうぜぇなって思います。結局、電車内でも鼻をかまないとズルズルおじさんになって キモイのでかむわけですね。電車内ではマスクした方が良いかも。明日、試してみよう。にしても風、どうにかしろよ、風。なんでこんなに強いんだよ。冷たいし。完全に私の髪を狙ってますよ。 地球のやつ、絶対ハゲですよ。私の狂ったようなツンツンヘアーに嫉妬してるんです。頭の悪い進学校の教員かよ。容儀検査が厳しい進学校って偏差値が大したこと無いんですよね。 私の母校はそうでした。ヘアセット、化粧は男も女も授業でやった方が良いと思うよ。今はあるのかな。あるところはあるかも。ともあれ、髪をめちゃくちゃにしてくる先生(風)でしたが VO5のおかげで事なきを得ました。VO5が無いと生きていけないわ。会社のデスクにVO5置いてるのは俺くらいだろうな。ちょっと立ち方が足りない時にオフィスでシューってしています。

2024年02月25日
- どちらもなかなか良いモノだ -


私が1年間、楽しむことの出来た二作品の感想を書きましょう。

「ひろがるスカイ!プリキュア」は全体評価としては上の下といったところでしょう。キャラデザ、設定あたりは私好みで非常に良いモノでした。20th記念ということで初代を 意識した作りになっているのも非常に良かったと思います。足を引っ張っているのは脚本です。正直、スキアヘッド登場からは若干の中だるみがありました。全体を通しての脚本は ソラちゃんとましろさんの友情にフォーカスしていたと思います。ただ、40話あたりから二人を意識し過ぎていたり、何故かましろさんメインの話が多くなり、ツバサくんとアゲハさんを 活かしきれなくなった脚本のせいで二人が出番から外されることが多くなりました。それなら二人+マジェスティの三人体制にしてマックスハートオマージュで良かったんじゃないかと 考えてしまいます。また、スキアヘッドがどうしてプリキュアを攻撃しているのか、明確な理由付けが出来ていませんでした。これも中だるみの一因となっています。途中からノルマの為に 攻撃してる感がありましたね。最終戦は見どころもあり、バトルものとしてはとても良かったと思います。目的のために仲間が少しずつ残って戦う展開、ピンチに落ちたましろさんを救うために 闇落ちしかけるソラちゃん、敵だった三幹部が助太刀しに現れて一緒に戦う展開。これらはヒーローものでいう王道だったのですごく良かったです。闇落ちソラちゃんカッコよかったな。 個人的にはましろさんと戦って欲しかったですが、実現ならず。どうやら、プリキュア同士の戦いは本来の正しい視聴者である子供たちが怖がってしまうらしいので封印されているそうです。 初代が残した傷跡は大きかったんですね...。他にも話を跨がないようにする、Aパート・Bパートも跨がないようにするってかなり気を使っていたようです。
Pixiv ダークスカイ より
最終戦は作画も良いし激しいしで見ごたえはありました。ただ、ところどころでガイナ臭さが見え隠れするのが気に入りません。 ソラちゃんは性格的にガイナ立ちしそうなのはわかりますが、ましろさんは腕組みしないと思います。別れのシーンは非常に良かったです。ソラちゃん、ましろさん、ツバサくん、アゲハさん、エルちゃんを ぶれることなく、この子ならこういう風に別れるだろうなって描写でした。特に、泣かないようにふるまっていたけど、いざ別れを伝えようとすると泣いちゃうましろさんはこの子らしいと思いました。 加えて、泣きながらも強い女の子として笑顔で別れようとするソラちゃんもヒーローガールらしくて良かったです。エルちゃんは大人になり過ぎ感はあるかもしれませんけど...。 作品として、私は非常に満足していますが、他人に勧められるかというとパンチが足りないかなって思います。もう少し脚本が良かったらなぁ。

「王様戦隊キングオージャー」は全体評価としては上の上といったところです。現状、「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」を超えた唯一の作品と思っています。 役者、キャラクター、設定、CG、脚本の全てて非常に満足した作品です。間にギャグ回を挟むことで中だるみも無く、毎週楽しく見ることが出来ました。バーチャルプロダクションを非常に 有効に利用した作品だったことも良かったです。戦闘エフェクトもすごく派手でしたね。たぶん、一番の好きなキャラクターはラクレスでしょう。カメジム(cv:三木眞一郎)との最終戦も好きです。 全国民vs宇蟲王も大規模戦闘で凄く好きです。死者の国からみんな帰ってきて戦ってくれるのも熱くて良かったですね。宇蟲王の部屋で「超絶怒涛究極完全体キングオージャー」がぶつかり合い 激闘の末に放った最後の一撃で徐々にキングオージャー自身の装甲が燃え尽きていくシーンはとてもカッコよかったです。壊れ行くロボットってどうして美しいんでしょうね? 他のCGだと、宇蟲王戦でメテオ使われて廃墟と化したシュゴッダムのCGは本当に凄かったです。CGとセットを組み合わせているんだと思いますが、全部セットって言われても信じる出来でした。 作品として非常に満足していて、熱い作品を教えて欲しいと言われたらこれをおすすめしても良いでしょう。唯一気に入らないのはOPが見づらいことです。誰が何やってるのかなんもわからん。 後は、私個人の問題ですが、宇蟲王が本当にムカつくのもあって中の人の声が少々嫌いになりましたね。これは蝙蝠野郎のせいでヘイト溜まっていたところに宇蟲王の演技がクリーンヒットして 声聞くだけでムカつくようになったせいです。もともとは蝙蝠野郎が悪い。あ、でも、魔女と野獣にも出演されていますが、そっちはイラつかないなぁ。気が狂ったキャラじゃないからかな?

総合して、ニチアサをとても楽しむことが出来た1年でした。キングオージャーのBDも欲しいなぁ。でも高いからなぁ。もう少し考えましょう。良さげな時期が来たら買おうかな。 ひろスカ? もう買ってるんですよ。後、2枚、BDが届くようになっています。楽しみだな。

2024年02月24日
- 知らなかった -


サイエンスゼロを見ていて知ったのですが、氷の上で滑る理由は、氷の表面では分子がヤバい速度で動いているからだそうです。
https://gigazine.net/news/20180523-slipperiness-of-ice/

今までは氷の上に水の層があるから滑るらしかったのが定説でしたが、それは誤りだったようです。氷の中は分子がかっちりと繋がっているので滑らないそうですが 表面だけは分子の繋がりが切れており、他の分子との繋がりを求めて高速移動しているみたいです。誰かとの繋がりを求めて動くなんて出会い厨かな?と思ったのは秘密です。 でもそういう風に出来ちゃってるんですね。ただ、あんまりにも寒くなると分子の動きが悪くなるようで滑らなくなるそうです。この記事ではマイナス100度って書いてありました。 そして、最も滑るのはマイナス7度。これはサイエンスゼロでもこの記事でも言ってるようにスピードスケートのスケートリンクの温度として有名なようです。この分子の動きが見つかるよりも もっと前からスピードスケート界隈での定説だったそうですが、よく見つけたな。これからも、今まで定説だって信じられてきたことがいっぱい覆っていくんでしょうね。

2024年02月23日
- エッッッッッッ -


どっちのこと書こうかなーって悩みましたが、エモーショナルセンサーが瞬間最大風速を振り切ったので「キラッとプリ☆チャン」にしましょう。行方不明だったMeltic StArの 三人目「める」ちゃんが突然帰ってきてドタバタする23話、あんまりにもエモエモ過ぎて涙と鼻水が溢れた24話。もうめっちゃ良かったです。こういう話には弱いんだよなぁ。

突然居なくなってしまっためるちゃんがまた突然帰ってきたことに怒りの表情を隠しきれないあんなちゃんは彼女が復帰することも拒否していましたが、持ち前の破天荒さと さらちゃんの仲介もあって体育祭で勝負することに。めるちゃんが勝ったらMeltic StArに復帰することになったわけですが、勝負なんて仲直りしちゃえばどうでもいいんですよ。 めるちゃんが突然居なくなった理由は、あんなちゃんとさらちゃんの三人で話していた「落ちない流れ星」を探すためでした。落ちたら意味が無いってあんなちゃんに言われたから 飛び級して大学へ行き、NASAに入って研究をしていたらしいです。すげぇな13歳。

「落ちない流れ星! めるが最初に見つけた! だから名前付けた。星の名前は、メルティックスター!」

バカやろう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! やめるんだ、これは俺に効く。こういうエモーショナルが溢れる展開には本当に弱っちくなってしまいました。 完全に私の弱点ですね。危うくほうき星の英語名をメルティックスターだと信じてしまうところでした。ググると別の名称が出てくるので単語テストで間違わないようにしないと。 先生にこの子はプリチャン見てるなってバレちゃいますからね。それにしてもこれはヤバいな。あまりにも威力が高くて驚いています。女児向けアニメは本当に良いな。胸に来る。 もうおじさんは女児向けアニメを見て、心穏やかに余生を過ごすことしか出来ませんね。それはそれでありかもしれないな。

2024年02月22日
- 案外、なんとかなるな -


3週間くらいは非常に忙しくてとても大変だったのですが、今日である程度完了までの目途が立ちました。いやぁ、テスト系もあったので手が足りないから手伝ってもらおうと お願いしていましたがここ最近の寒暖差で体調不良で人員が減っちゃって、結局私がやらなくちゃいけなくなってもうてんやわんやでした。3連休なんてやってる場合じゃないって 思っていましたが、テストの方も目途着いたんで3連休やっても良さそうです。他にも懸念事項はあるのですが、今すぐに片付けておかなきゃいけないわけじゃないのでいいや。 脳みそを使いすぎたせいか、なんだかとても眠いんだパトラッシュモードに入っているので今日も早めに寝ましょう。

2024年02月21日
- 良いセリフだ -


連続テレビ小説「ブギウギ」はおちょやん以来の面白さだと思っている私ですが、昨日の放送で茨田りつ子が(たぶん)マネージャーに話していたセリフが とても印象に残りました。ソロコンサートでの歌唱で自身が納得のいく歌声を出せず、その話をしているとマネージャーが休んだらどうか?と提案したのですがそれを 「歌手が歌わなくてどうするの!」と一蹴していました。全くその通りです! SNSで耳ざわりの良いセリフを吐くだけのどこかの誰かさんに聞かせたいもんですね。 プログラマーがプログラムを書かなくてどうするのか。全くその通りです! ソフトウェアを書いて飯食ってるんだから、プログラミングを止めたら駄目だよね。 そして今日の放送でもタナケンが良い助言をしていました。母子家庭となり、毎日が大変だけど出来るだけ自分の手で娘を育てたいスズ子に対する批判ってのはどうしても 出ちゃうんですね。やんちゃ盛りの娘が大人だらけの現場でやらかしちゃった影響で撮影スケジュールに穴を空けちゃったりすると多くの人に迷惑掛かっちゃうから。 それでも、何を言われようが、週刊誌に何を書かれようが、やると決めたことを愚直にやり続ければ、その姿を誰かが見ているかもしれないってタナケンが言ってました。 最も近い場所で、スズ子の姿を娘の愛子ちゃんが、マネージャーの山下さんが見ているから、批判にも負けずに頑張りなさいって素晴らしい喜劇や面白さを追い求める 職人気質のタナケンがスズ子を心配してアドバイスしてあげてるのはとても良いシーンだなと思いました。私のことは私くらいしか見てないでしょうが、自分自身が ちゃんとカッコいいと思えることをやらないといけないなと思っているので、タナケンのセリフはとても胸に残りましたね。俺は俺がカッコいいと思えることをやり続けるぞ!

2024年02月20日
- 難しい気温だった -


今日は20度近くて5月くらいの気温だったって話で、日中はとても暑かったです。でも天気予報では夜から雨で気温も下がるから夜の気温に合わせて服装を選んでって 言われたので暖かめの服装で行ったら朝も夜も歩くと汗かくという悲しい結果でした。今日だけがとても暖かくて、明日から?はまた10度くらいになるそうです。 服装選択がとっても難しくて嫌ですね。明日は暖かくした方が良いのか、もう少し薄着で良いのか...。

2024年02月19日
- 強いストレスを感じる -


今月はいっぱい祝日があって嬉しいはずなのですが、みんなして「今月中に見積もりを~」とか「今月末にテストした機材を発送~」とか意味不明なことを言い始めます。 加えて、「これが出来るかうんぬん~」とか「あれをこれで動かしたい~」とか「それをなんちゃらでどどすこ出来る?」みたいなことをぎゅーッて押し込んできます。 まるで、落ち着いて好きなことをやっていた私に対する当てつけのように悪魔合体させてくるので非常に強いストレスを感じています。ただ、ほかの人に任せてしまうと 大惨事になりそうだなって匂いがプンプンするのもあって俺がやらなきゃモードになってるので比較的苛立ちは抑えられています。他人のケツ拭きは嫌ですが、自分の ケツは自分で自信をもって拭きたい派です。こういう生き方に慣れちゃったのか、帰れないってことが無くなった為かわかりませんが、昔は仕事の夢にうなされて 4時くらいに起きていたのに今はそんなこと無くなっちゃいましたね。不思議だなぁ。

2024年02月18日
- キャプ翼おもしろいな -


ジュニアユース編のアニメを見ていますが、勢いが凄くてとても面白いと思っています。現実のサッカーでは永遠にパスを回し続けてチャンスを待ち、ドリブルで激しく ぶつかるシーンでも定点カメラから全体像を見ているだけなので面白さが分からないのですが、キャプ翼は展開が早いしボールの奪い合いも激しいし近距離でぶつかり合いを 楽しむことが出来てなかなか興奮します。流石はアニメということで人間を超越した動きで必殺技を繰り出しますし、平気でオーバーヘッドシュートやパスを繰り出します。 これが現実のサッカーでも見れたら、私も見てしまうかもしれませんが...。虚構と現実の狭間が揺らいでしまうのは良くありませんから、そこは分けて考えましょう。 アニメはエンターテインメントですが、現実は真剣勝負のスポーツですからね。何はともあれ、世界的に有名な作品はちゃんと面白いから凄いなと思います。

2024年02月17日
- 今の方法だと無理そうだな -


RTSP Serverの動画配信部分で課題となっている、どのタイミングでRTSP URLにアクセスしても映像と音声を同期して再生する部分を実現するために調査などしていたのですが どうも今の方法だと無理そうだなと思い始めています。実際、配信を始めてすぐにVLCなどのクライアントから接続すれば安定して配信は行えます。問題は、クライアント1が 接続して配信が始まった後、クライアント2が接続すると一部の映像しか受信が出来無いことです。音は受信出来ているので安定して出るのですが、映像が再生されなくなります。 映像や音声のPTSを出力して調べているのですが、よくわかんねぇ...ってなっています。音声の方が映像フレームよりも多いはずなので、音声のPTSに合わせて映像の配信スピードを 遅れさせれば良いだろうと思っているのですが、映像側に遅延処理を加えるとまともな再生が行えなくなります。音声を遅らせても意味は無いでしょうし...。エンコード処理の後に 配信するフラグをスタックするコールバック関数を呼び出しているのが良くないのか、何なのか...。本当によくわかんない。レンダリングと同じように単純な遅延テクニックじゃ 合わせられないのかなぁ。一度、原点でもある動画プレイヤーに立ち返った方が良いのかも。自作のプレイヤーもブラッシュアップしてまともにしないとなぁ。

2024年02月16日
- 話のタネ -


今日はお客さんが来訪されていて、こっちのオフィスでテストをやるための準備のお手伝いに来てくださったのですが、私が最近、中古CDを買いまくっているという話から お客さんが聴いていた(まだ聴いている)2010年代のV系バンドや洋楽の話で盛り上がっていました。仕事? ここ数日でちゃんとセットアップまで終わらせていたので滞りなく 終わってしまい、手持ち無沙汰になった我々はこういう話で盛り上がり...。80~90年代ですら知らないバンドがたくさんいるのに、00年代、10年代にも知らないバンドが出てくるから困ります。 まったく、奥が深いぜ、ヴィジュアル系。闇も深いぜ、ヴィジュアル系。

2024年02月15日
- 忙しい -


一人でやろうとするから忙しいのかもしれませんが、全部を把握しておくには一人でやるのが一番良いと思います。そういうわけであれこれ一人でやっているのですが あっという間に時間が来てしまうわけですね。困ったもんだよ。ああ。明日はお客さんが来るので、まともな髪形にしないといけません。私の考えるまともな髪形の定義って 前髪を上げるか下げるかくらいしか違いがないかも...。流石にオールバックにはしないんですけど、髪は立てるよね。

2024年02月14日
- 眠たい -


この二日間、ほぼ肉体労働しかしてないのでとても身体が疲れているようです。そういうわけで、今日は早めに寝ちゃお寝ちゃお寝ちゃおーっ!(そう!寝ちゃお~) あぁカミサマお願い一度だけのミラクルタイムください もしすんなり話せればその後は どうにかなるよね ふわふわタイム(ふわふわタイム)

2024年02月13日
- いやぁ、これは酷いな -


「月が導く異世界道中」はコミカライズを読んでいて、今やってる二期も少々楽しみにしていたのですが、作中カットが多すぎて原作かコミックを読んでないと意味不明だと思います。 読んでいても意味不明かも。少なからずショックだったのはナバールが死ぬシーン、全然カッコよくなかったところです。もう少しヒビキとの友情を掘り下げても良かったんじゃない? 勇者2組側の掘り下げが薄すぎてこの人たちは何だろう?ってなってしまいます。心情部分のセリフをもう少し丁寧に描いて欲しい。主人公側の描写にも問題があって、二期では主人公、魔法学校(?)で 教鞭を取ることになるんですけど生徒とのやり取りとなる背景がカットされているので彼らの背景の掘り下げも出来ないし...。場面もあっちこっちに飛んでいくのでめちゃめちゃですね。 これなら、1~3話は勇者組、4~5話で巴、6~7話で澪、8~12話で主人公と残りに分けて放送で良かったんじゃないかなぁ。脚本が悪いよ、脚本が。

その点、「姫様"拷問"の時間です」は可愛くて良いですね。白石さんは本当によく出るなぁ。相棒エクスの声は不死身の杉本の中の人なので、実質ゴールデンカムイですね。 ゴールデンカムイは一期の再放送をちょうどやってるし。どちらも面白いから助かります。北海道には行ったことないのですが、北海道のことは「ゴールデンカムイ」と 「道産子ギャルはなまらめんこい」で学べばOKですね? 千葉のことは「超普通県チバ伝説」で学べばOKですね? 瀬戸内のことは「瀬戸の花嫁」で学べばOKですね? 南極のことは「宇宙よりも遠い場所」で学べばOKですね? 今期は学べるアニメがいっぱいあるな! 名古屋を学ぶために「八十亀ちゃんかんさつにっき」もこっちで放送して欲しいです。 私が見つけられてないだけで実は放送しているかも? ご当地ものだと他には、好きになった沖縄の子の方言がきつすぎて何言ってるかわからないってマンガもありましたね。 ちちち、違いますよ! 別に小麦色の肌に惹かれているわけじゃなくてですねぇ! こう思い返してみると、ご当地もの作品ってあんまり思い浮かびませんね。数は少ないとは思いますけど。

2024年02月12日
- 昭和も平成も面白い -


今日は祝日だったのでプログラムを書いたり、アニメやドキュメンタリーを見たりマンガを読んだりしていました。

プログラムはシンプルなTUIです。Linuxではncursesを使い、WindowsではPDCursesを使っていますのでマルチプラットフォームです。WSL2上のUbuntu22.04では動作確認済みです。 TUIでリッチなコンソールプログラムを作るものはgithubにたくさん公開されているのですが、私が探しているモノにマウス制御だったりボタンだったりは要りませんでした。 むしろ、マルチスレッド環境で吐き出したログをコンソール上に出力ができ、加えてコマンド入力でプログラムの制御が出来るものを探していました。でも見つけられませんでした。 だから作りました。

https://github.com/IwachanOrigin/tui

さて、古のビジュアル系をたまに漁っている私は2000年代~2010年代のアメブロなどを頼りにしています。もう更新しなくなっちゃたんだろうなってブログとかには80年代後期から 90年代に一瞬だけ光輝き、消えていったV系バンドの曲レビューとかいっぱいあるのでそこからググったりYoutubeで聞いたりしています。良さそうなバンドはCD探して買います。 今日も3枚くらいつい買っちゃうようなバンドが見つかったのですが、凄く良い曲だけど時代を感じさせるPVのバンドを見つけてしまいました。界隈ではきっと有名なんでしょうね。



解散しちゃってるので公式が無いのは残念ですが、この河原の土手で横から走ってくる楽器隊のシーンがとても好きです。キーボードが演奏中に前に回り込んで謎の動きするシーンも好き。 「After Image」ってバンドらしいです。あまりにも面白いので曲を探して聞いてみたのですが、「黒い結晶」ってアルバム凄く良いです! 本当にあんまり売れなかったの?って思うくらい 壮大なメロディです。ジャケット見るとX好きなのかな?って思うような棘頭ですね。CD買おうと思ったのですが、Amazonだと1万円...。駿河屋にもあるっぽいので、来月残っていたら買おうと思います。 ここまで面白いと思ったPVはPhantasmagoriaさんの神歌以来ですね。こちらも公式PVで使われているCGが醸し出す古臭さがたまらなく好きですが、公式はライブバージョンしか無いのが残念です。 これが平成って面白いって思った場面ですね。

昭和で面白いって思ったのは、みんな大好き仮面ライダーストロンガーです。第六話「先生に化けたクラゲ奇械人!」という先生が敵だな?って分かりやすい、素晴らしいタイトルでした。 冒頭、子供たちを攫ったシーンからスタートしたわけで、どうやら優秀な子供たちの脳を奇械人に移植して戦闘員にするって作戦らしいです。大人の方が良いんじゃないの?って思ったのですが きっとブラックサタンも何か考えがあるんじゃないか?と思い聞いていると

くらげ奇械人「XX小学校の学校の先生に憑りつきました!」
一ツ目タイタン「優秀そうなやつは居るのか?」
くらげ奇械人「XXという子供がテストで100点を取っています!」
一ツ目タイタン「よし! (写真を見ながら)うーむ、賢そうな面構えだ!」

ブラックサタンさぁ! バカしかいないの!? そんなんだからジェネラルシャドウに裏切られるんだよ!! その後のくらげ奇械人戦ではストロンガーが海に向かって「電気ストリーム!」って 高圧電流を流して水中に居るくらげ奇械人に攻撃、撃破するのですが、いやいやいやいやダメだろ。電気ショック漁法は有害魚種駆除目的でも許可が必要だそうです。ストロンガーも大変だな。 ヒーローが生態系破壊しちゃ本末転倒だもんね。70年代くらいだと真似しても大した問題にならなかったのかもしれませんが、今は凄く言われちゃうからね。SNSの風評で自殺者も出ちゃう時代だし。 そういうわけで昭和は自由で面白いなって思った話でした。

2024年02月11日
- ヒロイン力が足りんなぁ -


「ラグナクリムゾン」の最新話を見たわけです。第18話。銀輝姫との共同戦線編ラストスパートですね。うーん、ぞわぞわって来なかったな。全然足りませんでしたね。 マンガ版だと、もうこれでもかーってくらい銀輝姫のヒロイン力(ちから)を上げに上げて、凝縮して凝縮して、もしかこの漫画のヒロインは銀輝姫だったんじゃないか?って 勘違いさせるくらい可愛く描いて、転移での脱出タイミングも完璧で、完全勝利でハッピーエンド!って全員が思った瞬間でのカムイ登場と銀輝姫の首ちょんぱから 転移完了まで絶望の9秒間ってのが読者にも登場人物にも衝撃を残した素晴らしいシーンなんですけど、アニメ版はあっさりしていて物足りませんでしたね。 マンガ版だとコマ割り次第で衝撃度が出せますが、アニメだとFHDの解像度になるので全体像映して銀輝姫の首をポトリと身体に落としたらインパクトが足りないと思います。 もう少しカメラを近づけ欲しかった。カムイの手に首がある状態で正面から銀輝姫を映した方が死んだ感が出て衝撃度はマシマシだったんじゃないかなって思いますね。 そういう意味で私はこのシーンのマンガ版でもある8巻が好きなんだぁって思います。

反対に良い演出だなって思うアニメもありました。「シャングリラ・フロンティア」の最新話は凄く良かったと思います。ウェザエモン編ラストスパートで一気に撃破まで 完了させた話でしたが、EDはベタだけど良いねぇ!って思いました。ウェザエモンの人間だった姿、初めて出たよね? マンガ版では最後までユニークモンスターとしてしか 登場しなかったウェザエモンですが、かつては人で、何らかの理由があってモンスターになった?という考察が出来ますね。他にも、マンガ版ではペンシルゴンとカッツォが 刹那の墓に刃を向けてウェザエモンを脅すことでサンラクの危機を救うってコミカルな演出がありましたが、アニメ版ではそこに刹那の幻影が見えてウェザエモンの動きが 止まるという演出に変わっていたので美しさが際立ちました。こっちの演出も良いね。そういう意味で、アニメ版で初出の情報やアニメ版でのちょっとした演出の変更が 楽しめる良い作品になっていると思います。いやー初めてEDを全部見ましたが、曲はReoNaさんだったんですね。静かな曲は二度と歌わないんだろうなって思っていました。 そういえばOPのアニメに怜ちゃんがまるでヒロインのような感じで居ますが、原作でも全然出番が無い......そもそも私の追っているコミック版ではシャンフロやってない....。 でも、格ゲー編はかなり面白いので、まぁいいか!

2024年02月09日
- 好き好きオーラを隠さない男 -


今日まで、昨日の日記に登場した素晴らしいエンジニアがオフィスに来てくれて、ビジネスの話や作っているソフトウェアへアドバイスをもらったりしていました。 私のつたない日本語でもしっかり聞いてくれて、こういう風にしたらもっと効率が良くなるよとかここからはGPU側で処理することが出来るから、CPU使用率を落とせるよとか いろーいろアドバイスをもらえて、非常に実りのある時間でした。私はこういう頼れるエンジニアってやつに弱くて、あー好きってなるしかたのない男なわけですね。 凄い美女と素晴らしいエンジニアのどちらかを選べって問いかけられたら、ほぼ確実に素晴らしいエンジニアを選んじゃうくらいにはすきぃってなっちゃう男です。 片や、今日私が彼に教えてあげられたのは机に置いていたKindle Fireで動く自作の卓上黛冬優子カレンダーを見せながら「彼女はアイドルマスターシャイニーカラーズの キャラクター黛冬優子だ。でも僕は好きじゃない」って紹介出来たくらいです。彼には何のメリットも無かったね! 愛依ちゃんのカレンダーを作っていたら良かったかな? 私も彼のように素晴らしいエンジニアになれるように、日々努力を欠かさないようにしないとね。

2024年02月08日
- 少しの自信喪失 -


今日、素晴らしいエンジニアの話を直接聞いたり、実際のコードを見せてもらえたりしました。ソフトウェアの動きを明記しづらいので避けますが、ハードウェアで実現する部分を ソフトウェアで実現しちゃう感じです。やはりハードウェアに依存しない環境で動かせるプログラムがあると、柔軟性が高く実現できることの幅も広がるって視点で考えられるので ソフトウェアで実現することの重要性を改めて認識させられました。ま、これだけだと自信喪失には繋がらないのですが、プロセス間での同期も取れるプログラムになっていて それが完全な同期でした。私が常日頃から意識していて、実現したいと思っている事だけにここまで完璧な同期を見せられるとなかなかショックな話でした。エンジニアとしての レベルが違い過ぎるなって感じ。ショックを受けるのもそうですが、私もこういうことをきちんと実現できるエンジニアになりたいなって憧れも隠すことは出来ないわけで。 ちょっとでもこの人に近づけたら良いなと思ってプログラムを書いていこうと思います。まずは、数学と物理を出来るようにならなきゃ。やっぱり必要なんです。私の身の回りではね。

2024年02月07日
- この孤独なシルエットは -


まぎれもなく、やつさ。最近は襟足を長めに残し、顔回りは短くしたヘアースタイルをベースにセットしています。今日は形が整ったオールバックスタイルにしていたのですが 全体的な形をどこかで見たような...と思っていました。オールバックスタイルのオマージュ元はhideちゃんなんですが、ピンを使わないスタイルなのでその分、お手軽です。 で、帰宅間際に似ている何かを思い出しました。ダイの大冒険に登場するハドラーの部下「アルビナス」の全体像と似ていたのです。頭の部分はひし形で、襟足辺りはあまり外ハネを しないのでアルビナスに似ていました。宇宙人として知られている「フラットウッズモンスター」にも似ているような気がします。なんだろう?って気になっていたので これだ!って思いだしたときはとてもスッキリしました。こういう顔回りは短くて、襟足だけ極端に長い髪型を私は単なるウルフだと考えていたのですが、マレットヘアの方が 近いのかもしれません。髪形のベースが何であれ、結局はセット次第で良くも悪くもなるので、スタイリングの腕次第ですね。もっとスタイリングも上手くなりたいぜ。

2024年02月06日
- なっちゃいない -


ネットワーク通信するプログラムを書いていて、HTTPベースの通信方法を使うことにして実装を進めていました。あくまでもLAN内っていうのと後からHTTPSにすることも 全然出来るのでHTTPで通信するようにしていたのですが、どうしてもサーバ側からの通知が必要になりました。ただ、可能な限りクライアントからの問い合わせで やり取りを行うようにしたかったのでポーリングかなぁと考えたのですが、あまり更新が起きるわけでも無いのに特定のパターンをちゃんとやるためだけにポーリングで 情報を取りに行くのは非常に無駄だという結論に至りました。となると必要なのはWebSocketです。幸いにもWebSocketでの通信にも比較的簡単に移行できる仕組みだったので 良かったのですが、もう少し私の頭がまともだったら「サーバーからの通知が必要だから、WebSocketでやった方が良いな」って早い段階で思いついたはずなのです。 こういうところがまだまだなっちゃいないなと思ってしまいます。まともなプログラムを書けるようにはなってきたと思いますが、まだまだ一流への道は険しいですね。

2024年02月05日
- 寒いし眠いな -


自然現象は敵なので嫌いです。お昼直後に降り出した雪はみぞれっぽかったのでもっと冷えたら積もるかもと思っていましたが、17時時点でだいぶ積もっていました。 これはマズそうだなと思ったので、ちょっとだけ早めに帰りました。ま、東横線は雪の影響じゃなくてドア点検で大幅遅延を発生させていたんですけどね。 人を騙して新横浜へと誘う東急新横浜線が追加されてからの東横線は遅延しないことが無い気がします。海外だと遅延は当たり前なんだからさとか言われるんでしょうけど うるせぇここは日本だよ。勇者特急マイトガインのように定刻通りにただいま到着してほしいですねぇ。それから、人を騙して新横浜へ連れて行かないで欲しい。 そういうわけでいつもよりもかなり早い時間に帰ってきたのでお風呂で暖まってアニメを見るのでした。

2024年02月04日
- キングオージャー面白いな -


撮り溜めていたキングオージャーを一挙見したのですが、40話以降を消すことが出来ません。ラクレスは私が期待していた通りのキャラクターで非常に満足しています。 不死である宇蟲王を倒すため、その宇蟲王を利用しようとする強い決意を持っていたけど、全ての国の頂点に立った時に得た優越感に負けて傲慢になってしまったあたりが 人間臭くてとても好ましいです。その後によくあらわれるコミカルなキャラクターも好ましいです。最終決戦間際で実は味方だったキャラクターだと有名なのは市丸ギンでしょうか? 彼は正直、伏線も何も出た覚えが無いので「え?」って感じでしたが、ラクレスはそれっぽい演出やYoutubeあたりで上手く宣伝してたので期待値だけがうなぎのぼりでした。 今日もBDが欲しかったのでアマゾンで調べて、高かったので購入は保留にしました。BDは高いなぁ。安くなって欲しい。少し心配なのは、物語としては結構大人向けだと思うので 子供たちの感想はどうなんだろう?って心配しています。ドン桃太郎はあまりにも展開がお子様過ぎて見るのが辛くなり止めましたが、お子様的には楽しいものだったのかも? ブンブンジャーはどうなんでしょう? 結構楽しみにしています。そうそう。「わんだふるぷりきゅあ!」は録画予約を忘れていたので見逃しました。マジかよ...。 俺は犬になれないのだろうか。って思ってググったら、プリキュア公式チャンネルで見逃し配信やってました。見よう。

というわけで見てきました。なるほどーーーーー!!!!! これは新しいですね! 良い意味で騙されました。なるほど、4人のプリキュアはそういうことかーーーー!!! これは新しい視点でした。少し期待して見てみましょう!

2024年02月01日
- 1.5hじゃ終わらない -


人間が集中力を維持できる限界が90分とかどこかで聞いた覚えがあるので、基本的に作業は90分ごとで区切っています。もちろんソフトウェアの設計やプロトタイピングも 90分をで1セットとしているのですが、実現方法を考えたり絵にしたりごちゃごちゃとやっているとあっという間に90分なんて過ぎてしまいます。もちろん終わるときもありますし 余ってしまう場合もあるのですが、新しい機能の実現なんかを考えていると平気でオーバーします。そういう時はちょっと疲れますけど、集中できてるんですよね。 不思議だなぁ。

2024年01月31日
- 1月が終わる -


もう1月が終わってしまいます。ソフトウェア、1本リリース出来たくらいで他は全然出来上がっていません。おいおい。どうなってんだよ。 RTSP Serverのリリースより、RTSP Clientを作り直したバージョンの方がリリース早そうです。動画プレイヤーもまともなのにしたいな。 エンコード・デコードをGUIで出来るやつも準備したいな。そもそも年末に作っていたソフトウェアもGUIを早く仕上げなよ。 もっとソフトウェアのリリースを定期的に行えるように努力しないといけませんね。でも、本も読まないと...。やはり1日を48時間にして欲しい。

2024年01月30日
- 一日が早い -


最近は業務を真面目にやらないといけない時間が増えてきてしまい、設計・実装・テストってやっているとすぐに一日が終わってしまいます。 まだキリの良いところまで実装が終わってないのにもう夕方だったり。一日の終わりが早いとすぐに明日が来るような感じもして少し怖いです。 もうちょっとゆっくり時間が過ぎて欲しい。

2024年01月29日
- 書くことに悩む -


ずっと苦しんでいるRTSPについても書きたいのですが、今日は仮面ライダーストロンガーについて書きましょう。再放送されているストロンガー、大変面白いです。 たぶん、私が小さいころに初めてVHSを借りて見ていた仮面ライダーだと思います。そういう記憶があります。話の内容はよく覚えてないんですけどね。なので初見に近いです。 改めて主人公「城茂」の普段着を見ると非常にダサいです。変身後の姿とシンクロさせるためなのはわかりますが、「S」マークだけの黄色や水色のロングTシャツは昔も今も 受け入れられないと思います。その辺はダサいですが、他はカッコいい部分が多いと思っています。「天が呼ぶ地が呼ぶ人が呼ぶ。悪を倒せと俺を呼ぶ」は言いたくなるよね。 どこからともなく聴こえてくる口笛も良いよね。もしかして、クロノスの大逆襲でお馴染みのロム兄さんはストロンガーを意識していたんでしょうか? オマージュなのかも。 アクションは流石にV3には届きませんが、結構好きです。バイクアクションも中々派手。大きくキャラクターに変化があったのはおやっさんでしょうか。今までは何かのお店で マスターをしていましたが、放浪の旅に出ており、見かけた腕の良さそうなバイク乗りをスカウトして今度こそ一流レーサーに育てようとするヤバい奴になっています。 ブラックサタンの戦闘員にも声掛けて、身体を乗っ取られて一緒に悪さするところはおやっさんらしいとも言えますね。この作品には相棒の電波人間タックルがいます。 V3でいう後半に出てきたライダーマンですね。タックル役の岡田京子さんは凄い美人だな!と思いました。非常に大人びた顔立ちの人で当時は高校生だったらしいです。 ライダースジャケットやバイクがとてもよく似合う方でしたが、若くしてお亡くなりになられていたのをWikiで知ってショックでした。タックルは作品後半でデルザー軍団の ドクターケイトと闘って相打ちになるって仮面ライダースピリッツで知ってはいるのですが、実際に見るのは初めてなので楽しみです。デルザー軍団もいろんな作品で オマージュされていて人気ですよね。全員が大幹部クラスってところが浪漫かな。

2024年01月28日
- これは名作かも -


今期アニメの「スナックバス江」は笑いのセンスが私にとてもヒットしていて非常に面白いです。場末のスナックでどうでも良い話をしゃべってるところが 糞みたいな故郷でたまに友達と通っていたスナックを思い出します。チーママは私のお母さんの同級生でした。田舎ってコミュニティが狭いんです。 DAMカラオケでフォークソングとか歌っていて、そういうのを思い出すと楽しかったような気がしています。こういうぼーっと見てて笑える作品は良いですね。

「宇宙よりも遠い場所」の再放送をNHKでやっているのですが、もう6年前ってことに驚きました。マジかよ。でも色褪せません。5話だけはどうしても苦手ですけど 全体を通して何か新しいことを始めたくなるような非常に素晴らしい作品です。2018年放送時の映像はnasneに残していましたが、NHKになるとCMがカットされるので とても良いです。当時のCMを見るのも懐かしさを感じて良いのですけど、ここは作品を重視して2018年録画分とはさよならしました。BDを買えって言われそう。

「ひろがるスカイ!プリキュア」が終わってしまいました。悲しいです。1年間ありがとう。エルちゃん含めて5人とも好きですが、ソラ・ハレワタールさんがやはり一番好きでした。 もう私には出来ない、まっすぐに人を信じることが出来る強い女の子です。世の中の人がみんな、ソラちゃんのような心の綺麗な人だったらいいのにな。

2024年01月27日
- 特に何もなかったけど -


yasuくん、お誕生日おめでとう!

2024年01月26日
- 思い入れが異なる -


あるソフトウェアのアップデート案件が飛び込んできて、お仕事になりそうな気配があります。どうやらそのソフトウェアのことをエンドユーザーさんは非常に気に入っており 高く評価してくれているみたいです。ただ、そのソフトウェアは本当に大変な時間を掛け、大炎上して産み出された曰く付きのソフトウェアでした。休む暇が本当に無くて 辛い思いをしたソフトウェアです。だから、私は可能な限りそいつに触れたくないし関わりたくはありません。苦労して産み出したソフトウェアだから気に入って使ってもらえるのは とても嬉しいことですけどね。こういう、思いの違いを感じたときはDAHLIAを思い出します。XのDAHLIAは94年の青い夜/白い夜で初披露され、歌詞が変わり、曲もちょっと変わり、 とにかく音を詰め込み、ある意味ぐちゃぐちゃになって産み出された曲で、当時の雑誌インタビューでYOSHIKIはこの曲が嫌いだというくらいでした。しかし、私はこの曲が好きです。 だってカッコいいもん。イントロ聞くだけでワクワクするもんね。つまり、ソフトウェアに対するユーザーと開発者間での思いの違いは、DAHLIAに対する思いの違いと同じってことです。 辛い思いの果てに生み出された素晴らしいものは、得てしてそういう思いの差が表れるのかもしれません。

2024年01月25日
- とても寒い -


ここ二日は異常な寒さだと思います。今朝の気温はマイナスまで下がったらしいです。あんまり寒いと身体が動かなくなってしまうのでもうちょっと寒さが収まってくれないかな。 寒さのせいか、身体の疲れかわかりませんが今日は起床時間から少々寝坊してしまいました。髪のセットに時間が必要なので、出来るだけ早起きしたいです。

2024年01月24日
- とても素敵な服だった -


普段からソフトウェアと髪形と和泉愛依さんのことにしか興味を持ってないタイプの私なので、街行く人の格好とか髪形とかには興味を抱くことがほとんどないのですが 今日はとっても素敵なズボンを履いたお姉さんを見かけました。たぶんお姉さんだろうな。髪長かった気がするからお姉さんだと思う。いや、違うかもしれない。 ま、性別なんて特に関係ありません。その人のズボンに興味を惹かれた理由はその色です。薄緑色の蛍光柄という、一体どこで売ってるんだ?と思う派手さにも惹かれましたが その色が、hideちゃんが雑誌の撮影や楽器を弾かないテレビの撮影でよく利用していたギターのゼリーカラーを彷彿とさせていたからです。本当にあんなズボンどこで売ってるんだろう? ああいうエイリアンっぽい色合いもお洒落で素敵だなって思いました。流石に全身黄緑は無いけど、上着だけとかズボンだけとかコーデの差し色にしたら素敵かもしれません。

2024年01月23日
- 急に忙しいな -


不思議なことですが、どうしてか昨日から忙しくなってしまいました。脳みそがもう疲れちゃって眠たくなりますね。明日もやることあるなぁ。疲れを癒すために早めに寝ましょう。

2024年01月22日
- 勝手に騙された話 -


今日は私が勝手にアンジェラ先輩に騙された話です。X(旧Twitter)にてアンジェラ先輩から通知が来てました。スマホの通知欄には全部は出ませんが、何かをリポストされていて とても興奮されていました。リポストしていた内容までは表示されてなかったのですが、URLは少しだけ見えました。「twitter.com/yoshi...」と省略されていました。

先輩が興奮して私にリポストまでしちゃう上に、アカウント名が「yoshi」で始まる人と言ったら最近アジア人初を成し遂げた還暦間際のドラマーしかいません。 おいおい、マジかよ。これはもしかしたら...と思いました。加えて、今日は昨年旅立った偉大なベーシストHEATHのお誕生日です。おいおいおいおいおい、これは来たな、まさか あの二人が和解するなんて思っても見なかったぜ、場所はどこだ、東京ドームか!? 非常に興奮していました。二度とないだろうと思っていたことが起きそうだってことで 大変ワクワクしていました。

いざ、通知の内容を見たら...「吉野家るろうに剣心コラボ第二弾!」。YOSHINOYAか~。確かにyoshiから始まるなぁ~。アクスタがもらえるのか~。勝手にですが、完全に騙されました。 その後、YOSHIKIのアカウント名を確認したら「YoshikiOfficial」だったのでYは大文字でした。YOSHIKIのアカウントは大文字Yから始まるって今後も使いそうにない知識を得ました。

この勘違いは、私が新アニメ版るろ剣を見ていたこと、先輩にもその話をしていたこと、吉野家でコラボがちょうど始まったこと、ひーちゃんの誕生日が今日だったこと、吉野家コラボを 先輩が今日気づいて私に教えたことが偶然マッチして繋がったのでこれはこれで凄いことだなと思いました。でもこんなに「そっちか~」って思ったのは初めてかもしれません。 牛丼持ってる斎藤や蒼紫のアクスタをお出かけに連れてって写真撮るやつは居ねぇだろうとも思いました。絶対にライブだから「行きましょう行きましょう!」って返信するつもりだったのに YOSHINOYA行ってアクスタ貰うのは「行きません行きません」になりました。幸い(?)、吉野家も近くに無いので貰う機会もなさそうです。というわけで、勝手に騙された話でした。

最後に、ひーちゃんお誕生日おめでとう!!!

2024年01月21日
- 書くことが無いな -


雨でしたね。家からはクリーニング受け取りとお夕飯の買い出しのときだけ出ました。うーん、時間を無駄にし過ぎているような気がします。でも家にいると 身体が言うことをきかなくて。何も書くことが無いときはアニメの話でもしましょう。ぼちぼちと見ていますが、確実に面白れぇから早めに見るのは二作品あります。 「美女と野獣」、「瀬戸の花嫁」です。「美女と野獣」はコミックを既刊までは読んでいるのですが、なかなか好きなダークファンタジーです。いや、ギドの目つきが 好きとかそういうのはあったりなかったりしますが、主人公は二人とも好きですよ。いつだかの日記で、コミックを読むとアニメ化したときに見なくなると書いた覚えがありますが この作品は見てしまいました。人間ってそういうもんですかね。アニメ版の声優さんも合っていますね。第一話で黒線を入れず、ほぼ達磨状態になった マリーを出せたのは凄いなって思いました。マリー役の声優さんは別作品で知っていますが、この人はもっと売れていいと思う演技の上手さだと思っています。 それだけ声優さんって溢れかえっているんでしょうし、人気の人たちに取られちゃうんだろうな。

「瀬戸の花嫁」はヤバい。再放送なのにすげぇ面白れぇ。燦ちゃんの中の人、モモーイだったの知りませんでした。今見ても面白いんだから色褪せないギャグです。 こういう作品、全く出てこなくなりましたね。やっぱり、ドタバタラブコメディーは見ていて面白いです。ラブとお色気はありふれ過ぎてて、肌色成分はもう良いので コメディー重視のギャグ作品が増えて欲しいなって思います。

2024年01月20日
- すごいはやい -


昨晩...というよりも実質は今日の未明でしたが、JAXAのSLIMが月面着陸するのをYoutubeで見ていました。といっても、月から地球までの距離をリアルタイムで 映像配信することはまだ出来ないため、実際に月面着陸したのかを目視確認することは出来ません。位置情報などの小さなデータを受信することでおそらく上手く いっているだろうという予想を立てるだけです。実際、Youtubeでの配信も機体の角度や燃料、理想的な入射角などを表示する画面を見ながらでした。

エンジンを吹かせながら角度調節を行っていたのですが、これが凄い速い。高度がぐんぐん下がってくるのですが、15kmからの降下はあっという間でした。 エンジンは吹かせっぱなしなので燃料も凄い勢いで減っていくし、私は見ていて少し緊張してしまいましたね。何はともあれ、ひとまず成功してよかったです。 これからもっともっと宇宙関連の開発が進んでいくと良いですね。

2024年01月19日
- 規格書を流し読みする男 -


一昨日、解決方法かもしれないことを書いていましたが、もしかしたら全然解決方法ではないかもしれない...。Live555のソースコードを調査しているとどうやら NALユニットからスタートコードを取り除く必要があることはわかってきました。H.264でエンコードしたパケットデータはNALユニットという形になるのですが RTPデータにする場合、スタートコードは除外する必要があります。スタートコードを含まないNALユニットは必要なんですけどね。ってことはわかったのですが またNALユニットがよくわからなくなったのでH.264の規格書を読んだりしていました。結局、よくわかってないんですけどね。ただ、ちょっとだけわかったのですが そもそもスタートコードを私は配信するときに取り除いていました。すごく大雑把な方法ではありましたが。たぶん、お手本にしたコードがそういうことをやっていたから 意味も分からずに同じ処理にしていたんでしょうね。ここにきて、ようやく意味がわかりました。なるほどなぁ。新しいことが分かったのは良いのですが、そういうことなら どうしてデスクトップストリームでは上手くいかないんだ? うーむ...意味が分からない。こうなってくるとRTSP Clientもちゃんとしないとダメかもしれません。

ところで牙狼のドラマがTokyoMXで始まったので見たのですが、CGとアクションの親和性が高くて違和感が無いので普通に面白いなと思いました。CMもスポンサーの パチンコメーカーとJAM Projectの主題歌情報しか無いのでスッキリしています。最近の評価基準が「ゴジラ -1.0」なのはこの映画が糞だったからなのですが 牙狼は「ゴジラ -1.0」よりは面白いなと思いました。長老こと影山ヒロノブさんもドラマ内に居たらしいですが、どれだったんだろう。

2024年01月18日
- 性能が悪い -


昨日、自作RTSP Clientについてちょっと書きましたが、関連した確認を行っていく中で判明したのが性能の悪さです。ネットワークカメラの映像を出すくらいならそれほど 性能は気になっていなかったのですが、自作RTSP Serverからのファイルストリームを受信、描画しているとパケット落ちが酷くて映像が安定しません。サーバー側の問題も 多少はあるかもしれません。あーそうか。サーバー側はエンコードまで出来たらすぐに送信する作りになっています。クライアント側はファイル処理の延長として実装しているので 読み込むパケットの量に閾値を設けているため、その値を超えると読み込みを停止します。閾値よりも低くなったらまた読み込みを始めるのですが、その辺がダメなのかも。 つまり、送られてくる映像ソースはとにかくキューか何かにぶち込んでおいて、順々に処理させないといけないのでしょう。今の状態だと単にURLを読み込めるだけの実装ですね。 こっちも機能更新を考えないとダメかも。ネットワーク通信って難しいですね。

2024年01月17日
- 解決方法がわからない -


RTSP Serverを現在も開発し続けている私ですが、デスクトップの映像を配信する部分は出来上がりました。環境にもよりますが、クライアント側のキャッシュを調整することで 最大2秒の遅延にまで抑えられています。出来れば1秒未満にしたいところです。ただ、今、ある問題を抱えています。昨年に開発したRTSP Clientでこのサーバーが出している デスクトップ映像配信を受信しても映像が出てきません。エラーメッセージを読むと、SPS(Sequence Parameter Set)とPPS(Picture Parameter Set)がストリームから見つからないみたいです。 これらの情報はどうやら、映像をエンコードした際にエンコーダーが勝手に付けてくれるらしく、H.264などでエンコードしてMP4に固めたファイルの中身を見ると「extradata」という 領域に16進数で書き込まれています。本来はこのような情報がコンテナ内にあるのでそれを利用すれば良いみたいなのですが、デスクトップ映像はリアルタイム生成になっているので そういったデータが無さそうです。VLCではデスクトップ映像も受信出来ているし、自作RTSP Clientでもファイルストリームの映像や音声は受信出来ているのでRTSP Client側が 何か対応しないといけないのだろうか?と考えています。他の可能性として、VLC側で一部のパケット受信に失敗することがあるので、この辺りの設定をちゃんとしたらもっと 動作が安定するんじゃないか?とも考えています。

...このように怪しい部分はどちらにもあるのですが、何はともあれRTSP Server側でSPSとPPSをちゃんと設定したらまずは映像が映るんじゃないか?と思いデバッグし、 SPSとPPSが生成されていない部分まで追うことはできました。ただ、ここからどうやって解決したらよいのかがよくわかっていません。 SPSとPPSに何を設定したら良いのかがちっともわかってないのが原因ですね。うーん、規格書に何か書いてあるのかなぁ。H.264が終わったらH.265とかもチャレンジしてみたいなぁ。

2024年01月16日
- 中々の良さを感じる -


アマゾン初売りでは身の回りの品などを中心に買ったのですが、暖かい飲み物を飲みたくて象印マホービンを買いました。実は我が家には電気ポットがありません。 頻繁に飲まないので都度沸かせばよいかと思い、長いこと電気ケトルだけでやってきました。ただ、最近はコーヒーとか飲みたいなと思うことが増えたので思い切ってマホービンに 手を出したわけです。でも、電気ポットだと場所もコンセントも取るし、そんなに飲まないと思ったので夜に沸かして朝も暖かいとレビューにあったマホービンにしました。 もちろんガラス製のやつです。ステンレスはすぐ冷めるって書いてあったし。実際にガラス製マホービンを使ってみると非常に良いです。8時間~10時間くらいは熱いままなので、 夜に沸かして朝飲んで、仕事から帰ってきたらまた沸かして...という使い方で非常に重宝しています。容量は1Lくらいなので、一人暮らしだとちょうど良いかなって感じました。

あと、仕事で使うベルトも変えました。長いことダイソーで買った革っぽいベルトを使っていたのですが、千切れてしまったので買い換えました。最近の革ベルトは爪が無いみたいです。 あ、ブランドモノとかはたぶんあると思いますけど、おすすめで出てきた革ベルトには爪がありませんでした。アジャスター機能がついていて、自分のウエストに合う位置で止めるだけ。 これはとても楽です。しっかり止まっているのでズレることも無いし。ただ、トイレとかで非常に切羽詰まっている時は爪タイプが良いかな?と思うことはありました。 しっかり止まる分、ある点では融通が効かなくなってしまうのは仕方ないですね。でも、マホービンもベルトも良い買い物したなと思っています。

2024年01月15日
- 眠れない -


昨日、日記を書いた後に寝たのですが、まったく寝付けませんでした。1時くらいに寝て、でも目は冴えていたので無理やり目を閉じましたが眠れずに いつの間にか3時。どうにかして寝たいと思って本...というよりスマホで記事を読んでいましたが眠れず。正確な時間は不明ですが、5時頃にやっと 眠れたんだと思います。ランニングと筋トレもしていたので眠れるだろうと思っていたのですが全然でした。コーヒーの飲みすぎかもしれません。 おかげさまで今日は朝から寝不足で瞼は重いしお腹の辺りはムカムカするし、さんざんでした。その分、今日は眠いのでちゃんと眠れそうです。

2024年01月14日
- 急に寒気が -


ここ最近は急に寒くなった気がします。風がまず冷たいですね。例年通りの寒さだって天気予報では言っていますが、こんなに寒かったかいな? とは言いつつも、たまに 暖かい日もあるのでなんとも言えません。ちなみにまだ暖房は点けていません。電気ストーブだけです。が、それでも先月の電気代が1.5万未満くらいでビックリしています。 今月、電気ストーブしか使ってないのに2万に届くのでは...。しかも冬休みでほぼ室内に居ましたからねぇ。怖いなぁ。水道代もガス代も1月あたり3000円行かないのに...。 話題になっているタダ電?とかいう奴の契約者数が爆増して加入者を制限していたり、無料金額を下げなくちゃいけなくなるのが分かる気がします。一人暮らしだとまだ 何とかなっていますが、家族が居たりオール電化だとマジでヤバい金額になりそうですね。もう少し電気代が安くなって欲しいなぁって思っています。

2024年01月13日
- 第十二回式典 -


今日は妖精帝國公式式典に行ってきました。要するにライブってことですね。場所は「Veats Shibuya」。何らかのライブで訪れた記憶はあったのですが思い出せませんでした。 中に入って思い出しましたが、「Lonesome Blue」っていう声優さんがメインボーカルのユニットでした。CMでやっていたからとりあえずチケット取って聞いてみたやつですね。 このライブハウスはフロアが特殊で、入り口の辺りにバーカウンターがあります。おかげでちっとも演者が見えないハイパー糞...とっても素敵なライブ会場です。内装は 新しいだけあって綺麗なんですけど、綺麗か汚いかはライブ中はあまり気にしませんし...。男子トイレは綺麗だったり、小便器が多数あるのは素晴らしいと思います。

セットリストは全曲速い曲でした。「今年はモードハデスで行く」というゆい様のお言葉通り、曲名にハデスが入っているものを全て演奏されていたと思います。 たぶん久しぶりのライブだったからだと思いますが、新しい曲が少なくて古い曲が多めでしたね。あの曲中でゆい様が「さぁ行こうか」っていう奴は初めて聴きましたね。 昔は帝国っぽい音楽がところどころあったのですが、最近...といっても最新アルバムはもう三年前ですが、単純に速いだけの曲が多くて寂しさを感じています。 速い曲はとっても好きなんですけど、そればっかりだとやっぱり飽きちゃいますからね。でも、久しぶりのライブでは必ず新曲を持ってきてくれるのがこのバンドの良いところです。

ライブMCを聞く限り、今年は活動があるようです。ランティス所属アーティストなので御上がGOを出さないと活動が出来ないでしょうけれど、今年からはクラファンなどで 活動資金を集めるらしいです。帝国って言う設定はありますが、金銭問題は致し方なく。アルバム購入が出来るのならお金を出しても良いかなと思っています。 というか、もうちょっとちゃんとした会場でライブしてくれるならお金出しますよ。club1000の8割くらいを前回は埋めていたのだから、キャパが800くらいなら埋まるでしょう。 海外からだったり他県から遠征して来てる人も居たし。海外からの人はこのライブのためだけに日本に来日してた人も居たようです。凄いね! 海外は英語が喋れたらなぁ。 いや、治安的な部分が不安なので喋れても行かないと思います。私はそういうところが臆病ですからね。

行きの渋谷は恐ろしく寒かったです。渋谷駅を出たあたりではまだ小雨だったのですが、急に雪に変化して猛吹雪が来ました。朝は晴れていたくせに夕方から雨になりましたもんね。 おかしな天気だなと思いました。というか、渋谷の人間はみんなおかしい気がしました。くそ吹雪いてるのにみんなスマホ取り出して撮影してるの。勘弁してくれよって思いました。 クソ寒いのに何が何でもスマホ見ながら歩いてたり立ちんぼしてる人も居て狂気を感じましたね。上空とか雪が気流に乗っていて綺麗でしたが、さすがに撮影しようとは思いませんでした。

今回はツンツンヘアーがぺしゃんこになるくらいには首を振っていました。珍しいね! 最近は出来るだけ縦振りだけするようにしています。横振りや八の字は首への負担が少ないし 綺麗になるんですけど、なんだか振ってる感じがしなくて...。でもライブ前後にはちゃんと首の運動をしていますし、湿布も貼ってケアしています。ライブ前の準備運動や ライブ後の整理運動、痛みを抑えるケアは大切ですよ。そうしないと、YOSHIKIやyasuみたいに首をやってしまいます。首は大切にしましょう。

2024年01月12日
- 思っていたのと違うアニメだった -


悪役令嬢で裏ボスの人が主人公のアニメがありました。きっと裏でいろいろと暗躍する感じの作品なんだろうなぁって思っていたのですが全然違いました。 普通に承認欲求マシマシの作品でした。悲しい。三話までは頑張って見てみようと思います。二話で諦めるかもしれない。そういえば、タイトルを忘れてしまいましたが 今期の異世界転生ものでめっちゃくちゃ声質が「古谷 徹」って感じのキャラクターが居て、これは次世代の古谷さんとして今後は引っ張りだこに違いないな!と思いながら クレジットを見たら「古谷 徹」でした。古谷さんを出来るのは、古谷さんしか居ないんだなぁ。

2024年01月11日
- 少しだけ良いなと思った -


TokyoMXで放送が始まった「まじっく快斗1412」を初めて見たのですが、EDの曲がなかなか良いなと思っていました。クレジットを見ると井上秋緒、浅倉大介だったので 私が好きそうな曲調だと思ったーって感想になりました。さっそくアーティスト情報を見たのですがあらゆるサイトの更新日時が2014年...ってなっていました。おかしいなと思ったら このアニメは2014年の作品だということに気づいてしまいました。新作だと思っていました。10年前のアニメとはなぁ。よく考えてみると、クレジットに「雪野 五月」さんが 居たのですが今の芸名は「ゆきの さつき」なので気づくべきでしたね。私もまだまだです。というか、絵柄が全然古臭くないのですが、もしかして、今のアニメ絵って2014年からほぼ変わってないのかなぁ。

2024年01月10日
- 今日はすげぇ眠かった -


久しぶり出社の翌日だからでしょうか。とっても眠たかったです。プログラム書いていても「クラッ☆」っと来るし、本読んでいると内容が頭に入ってきません。 寒気を身に纏い、身体を動かしたら少しスッキリするのですが、机に戻って作業を始めるとまた「クラッ☆」っと来ます。3時まで起きていたのも原因ですけどね。 早く寝ようと思っていましたが、気づいたら...。なので、今日は早く寝ようと思います。と思っているのですが、お米1.5合にお味噌汁、おかずを一品食べても お腹空いてるので食パンを焼いて食べようと思います。今日はなんだか空腹感が凄いなぁ。

2024年01月09日
- 第一話面白いな -


大河ドラマ「光る君へ」の第一話を見たのですが、さっそく面白いぞ!となっています。家康が糞過ぎたせいもあるのでしょう。平安って微妙だよなぁって思っていましたが 当時の身分によっては仕事が無くて困窮していたり、偉い人には逆らえなかったり、親には逆らえなかったり、いと尊きお方には叱ることすらできなかったりするのを見ると 今とはだいぶ違うんだなぁと感心します。仕官できなくて無職って何?って思ってしまうし、甘やかされて育ったまま天皇になっちゃうとバカなことしか出来ないんだなって 考えさせられますね。道長のお兄ちゃんはキチ○イですが、きっとああいう人は世の中にいっぱい居たのでしょう。

演技が全体的に良いと感じています。特に子役の子たち。道長のお兄ちゃんもかなり良い演技で狂った部分が出ていますね。まひろ姫、可愛すぎて俺がお仕えしちゃうところだったよ。 バカバカ言ってるシーンも可愛いし、道長に偉そうに説教してるシーンは凄く好きです。でも、お母さんを道長のお兄ちゃんに殺されたときの怒り狂った演技は非常に良かったです。 このところ見る作品は、大人よりも子役の方が演技上手くないか?と思ってしまいます。IMRくんと「ゴジラ-1.0」っていうゴミを見に行ったのですが、その時も神木くんや浜辺の演技よりも 二人が育ててた子供(あきこちゃん)の方が上手いと思いましたし、このドラマもそうですね。大人の演技をなんだか作りものっぽく感じてしまいます。まぁ作りものなんだけどさ!

今回の大河はCGもほとんど感じられなくて、凄く見やすかったです。家康はCG自体は綺麗なんですけど、現実感が無くてバーチャルプロダクション感が強かったから非常に良いですね。 このまま楽しめたらいいなぁ。

2024年01月08日
- 明日から仕事、嫌だなぁ -


長い連休も終わります。仕事に行きたくないなぁ。というか、起きれるのだろうか...。起きれないかもしれない。もう2時近いけど早く寝よう。

2024年01月07日
- 寝つきが悪い -


ここ最近、寝つきが悪くて困っています。もこもこの寝巻を着ていると寝苦しくなってきてしまい、お布団に入る前にヒートテックだけになってしまいます。先月の日記に書いた通り まだ電気ストーブだけで生きているので流石にお布団が暖まるまでは寒いです。それでも眠れぬ夜 あなたを思う度 胸が痛むのはなぜ?では無いのですが、寝づらいです。 もしかしたら、休みの間にちょっと眠り過ぎているのかもしれません。昼寝はしてないんだけどな。平日よりも疲れてない可能性も考えていますが、ソフトウェアは書いてるからなぁ。 本も読んでいるので平日とはそれほど変わらないはず。筋トレのやり過ぎで背中を痛めているのもあり、ランニング等を止めている影響はあるかもしれません。激しい動きをすると 痛いのでランニング再開はまだ先ですね。ロキソニン湿布は神。寝苦しいのは、やっぱり疲れ方が足りないのかなぁ。

日記を書く元気があるので、アニメの話を書きましょう。今期もなかなか面白さを理解することが難しいクソで溢れていますが、続きがちょっと気になるな?と思ったのは 「結婚指輪物語」と「ゆびさきと恋々」でしょうか。「結婚指輪物語」は主人公がヒロイン追って異世界に飛び込むあたりが純愛臭くていいじゃん?って思いましたがEDを見る限り ハーレム臭もするのでうーん...とも思っています。にしても、千葉繁さんが出るだけでどうして面白そうに感じちゃうんでしょうね? 不思議だなー。

「ゆびさきと恋々」は少女漫画みたいです。風を天敵だと思っている私からすると頭ポンポンは不快以外の何物でもないので鼻で笑っていましたが、ヒーロー役の逸臣とかいう スミ入れてる兄ちゃんが徐々に「こいつイイ男だなー」って心情に変わってきました。頭ポンポンさえなければ評価高めのヒーローですね。語学も堪能なのはとても凄い。 ここから評価下がる可能性は高いので彼には頑張って頂きたいです。俺の攻略難易度は高いからな、覚悟しておけよ。

異世界で最強を決めるラノベ(?)のやつは一話で切りました。もう名前も思い出せない...。

2024年01月06日
- どうしちゃったの、日本 -


昨日、書くのを忘れていたのですが、1/3に秋葉原へ向かう電車内で刃物を所持した女性が暴れまわったそうですね。1/1の地震から1/2の飛行機事故、そして1/3はこれ。 三が日に大きな事件が立て続けに起こるなんて、今年は恐ろしいなと思ってしまいます。こういった悲しい事件が起こる度、2014年キセキの世代を思い出しています。 一部、危険な事件もありましたが、大抵は嘘つきとお馬鹿が暴れまわっていた年でした。バカだなーで終われたあの頃のような事件だけが起きて欲しいなぁ。

ところで、撮り溜めていた「キラッとプリ☆チャン」を消化しています。第一話を撮り逃した以外は18話まであったので見ているのですが、面白いな! みらいちゃん(ピンク髪)も えもちゃん(金髪)も可愛いですね!! 見ていると心が穏やかになります。可愛い嫉妬はあるけど、みんなお互いを尊重しているところが好きです。 どうして深夜アニメには尊敬出来るキャラクターが居ないのだろうか。小さい子向けのアニメにはいっぱいいて、見習ってるキャラクターがたくさんいるのになぁ。 ライブシーンはアイカツと同じでフルCGなのですが、レベルで言えばこちらの方が非常に高いです。CGはタツノコプロらしいのですがとてもレベルが高い。スターズのCGも可愛いのですが 無印と比べてもちょっと劣ります。会社が変わっちゃったらしいですからね...。プリ☆チャンの場合、CGの作りも綺麗なのですが、影の入れ方など細かい部分が詳細に作られていて CGというよりアニメに近い作りですね。最近はCMでもVのモノを見かけますが、あれよりもアニメチックです。アニメっぽいCGを用いた人物造形を勉強するなら、女児向けアニメを見た方が良いと思います。

2024年01月05日
- どっから出てるんだよこの声 -


「アイカツスターズ!」を消化しているのですが、「二階堂ゆず」先輩を演じる田所あずささんの声は一体どこから出ているのでしょうか? 基本的に地声に近いのが彼女なのですが この時のゆず先輩の声だけは全く聞いたことない声を出しています。S4の内3名はソレイユ(いちご・あおい・らん)なのは知っていましたが、クレジットを見るまで誰がどの娘を 演じているのかちっともわかりませんでした。そして、ゆず先輩と関わりの深い「白銀リリィ」先輩も満を持して登場されたのですが、やっぱりアイカツにはゴスロリ曲が必要ですね。 でも単体で「Dreaming Bird」を聴いていてもそんなにグッと来なかったのですが、作中で聴くとめっちゃ良い曲だな!ってなります。不思議ですね。アイドルの背景が見えるからでしょうか。 ふふ、さっき、10th記念で出たCDをランティスのサイトで見てたら全部ほしくなってきちゃいました。10th当時は購買意欲が無かったのですが、今はめっちゃ欲しいな。アイカツは沼。 筐体に手を出してないだけマシだと思います。ルールは守って遊べよ!

「ドキドキプリキュア」も撮り溜めは消化しておきました。あっという間だった。ソードは2話でデレたよ。そして、例の女が出てきました。レジーナちゃん、可愛いな、おい。 これは、おそらく、たぶん、もしかしたらなんですけど、私は金髪フェチなところがあるのかもしれません。たぶん、おそらく、愛依びー。

2024年01月04日
- ん...がわぃぃ... -


「ドキドキプリキュア」の再放送を見始めました。なんでこんなにこの子達可愛いの? 好きになっちゃうよぉ...。ハートとダイヤモンドの親友アピールは効く。かなり効く。 お互いが分かりあってる感じは効く。ロゼッタの気持ちもわかる。怖くなっちゃったんだよね、きっと。ソードは強すぎる。紫色のプリキュアって基本強い気がするですね。 インターネット上ではこういうのは「紫キュア」として色でカテゴライズされているようです。なるほどな? ピクシブ百科事典を見ると凡例がすでに面白いですね。 光堕ちキュアは笑った。意味は分かるし、ルールーちゃんとかそうだよね。エルちゃんのプロフィールに未就学児って書いてあったのも笑った。作中でハイハイ卒業してたもんね。

話を戻して、ソードのこういうツンケンした態度はとても好きですし、どうせ後半から可愛くなっていくのはわかっています。昔からこういう子は好きですよ。アニメーションだけですけど。 ドキプリを消化したら次は何を見ましょうか。今期アニメがもう俺のnasneを圧迫し始めるので早く見なくちゃ。え、去年見るって言ってたやつ? うーん...もうちょっと後で...。

2024年01月03日
- つい憧れちゃうよね、そういうの -


マンガを読むのが好きなんですよ。特に何もやる気がしない時です。あれもこれもやらなきゃーって自分で決めてるくせにめんどくさいからやりたくないなぁって思うときですね。 今日もそういうのが来てしまったので積読していたマンガを読んでしまったのですが、少年漫画みたいなのが好きなんですよ。特にあつーいやつ。見てるこっちが胸焼けしそうな 熱量でやってるやつが好きなんですよ。スポーツでも良いし、アイドルでも良いし、魔法少女でもいい。読んでるこっちがむぉぉぉってなるやつが良いんですけど、そういうのって 読むときにこっちもカロリーが必要じゃないですか。だから積読していたのです。「永世乙女の戦い方」って女流棋士が主題のマンガなんですけど、むぉぉぉって来る奴なんですよ。 雰囲気が似てる作品だと「はねバド」ですかね。一つのことに命かけてる感じがたまらなくて良いんです。香織さんっていう、主人公が憧れている頭のちょっと(?)おかしい将棋星人で ラスボスの人が出てくるんですけど、この人の生き方が滅茶苦茶カッコ良いなって思ってしまってですね。この人、将棋以外をやったら本当に死んじゃうくらい病弱な人なんですけど、 ただそれだけに命かけてる生き方に凄く憧れてしまいます。私と違って、それしか選べない人だったんですけどね。主人公が憧れちゃうの凄くわかる。俺もそういう人の傍に居たいもん。居たい居たい! でも、そういう人って居ないんですよ。何か雑念が入ってる。あ、でも、大谷翔平選手は野球星人だと思いますから、生き方近いかも? そうじゃなきゃ年俸の支払い後回しとか言わないでしょう。 こういう、何か一つだけに情熱を注ぐ生き方ってものすごーく憧れています。出来るだけそういう風にあろうって思ってはいるんですけど、やっぱ逃げちゃうことってあるんですよね。今日もそう。 あー俺もソフトウェア星人になりたいなぁ。11巻も早く読みたいなぁ。

2024年01月02日
- 電気代が浮く -


今年の冬は、たまに例年並みの寒さと天気予報で言っている割には暖かいと思っています。着ている服の性能が上がっていたりするのもあるのでしょうが 外に出て「寒っ」ということがほぼありません。実は昨年からエアコンの暖房は点けていません。電気ストーブだけで過ごしています。1Kの部屋なので デカくないから十分ってのもあります。窓側はどうしても寒気が流れ込もうとするのですが、厚手のカーテンでシャットアウトしています。そういうのもあって エアコン要らずな冬を過ごしています。乾燥からは逃げられないので卓上加湿器は動かしていますがそれくらいかなぁ。電気ストーブを動かしたままで筋トレすると 汗ばむくらいの暖かさになります。私としては冬は寒くて苦手なので助かるのですが、地球さん的には大丈夫なんでしょうか...。10年後、20年後の夏とかヤバそう。 こういうことを私が心配したってどうしようも無いんですけどね、ははは。おかげで高騰する電気代を抑えられているので前向きにラッキーくらいに考えておきましょう。

2024年01月01日
- Happy New Year -


あけましておめでとうございます。

パーっと行きたいところですが、残念ながら新年一発目から震度7の大地震が発生しました。亡くなられた方のご冥福をお祈りします。 少ないですが、yahooから募金しました。被災された方が少しでも早く普段通りの生活が送れるようになればと思っています。

さて、書いておきたいことが二つあります。一つは、消化しているアニメの話です。というか、奈々様の演技が凄い上達している話です。 いえ、元々これくらいできたのかもしれませんが、お子さんが生まれて復帰した後はマジでどうしたの?ってくらい上手い気がします。 今までは基本、甲高いだけか、感情の起伏が無く棒読みに近いか、地声に近い低めの声か...でした。低めの声の時は聞ける方だったと思いますが 歌で戦うアニメだとゴリラみたいな声で演技されていたのが印象に残っています。でも、今期は違う。昨年の日記にも書いた通り、でこぼこ魔女は 非常に可愛らしい声でした。この人からこんなに可愛い声出るの?って思いました。もう一作、「私の推しは悪役令嬢」という作品の後半で出てくるキャラを 演じているのですが、普通に聞いていると奈々様だってわからないです。声の低い有望な声優さんが出てきたのか?と思ってクレジットを見たら奈々様でした。 2.5倍速で見ていた影響もあるのでしょうが、意識して聞くと奈々様になりました。非常に声がマッチしていたのもありますが、演技も凄く良かったです。 何かが変わったんでしょうか? それとも、私の耳や心境が変わった? 理由はよくわかりませんが、ここ最近は声優としての奈々様を再評価しています。

二つ目は今年の目標についてですね。昨年はとにかくソフトウェアを書きました。CPUやGPUにすこぶる詳しくなったわけではありませんが、C++標準ライブラリの使い方や ffmpegベースのマルチスレッド処理、Qtの機能を確認するミニプログラム、CMakeベースでの環境構築、C/C++で書かれたライブラリを用いたプログラムといった分野に とにかく手を出して勉強しました。DX11もそうですね。比較的まともで性能も普通より良くてシンプルに使いやすく一つのことを上手くやるプログラムを書くことを 目的にしてきました。この、「ソフトウェアをとにかく書いて世に出す」という行ないはすでに趣味みたいなものになりましたので、今後も続けていこうと思います。 完成してないだけでプライベートなリポジトリも多数ありますから、アップデートしたものをリリースしていきたいと思っています。

今年の大きな目標は、ソフトウェアだけじゃなく別の新しいことにもチャレンジしようと思っています。ある意味、趣味の幅を広げるってのが正しいでしょうか。 私の長所でもあり短所でもあるのですが、なんでも自分でやろうとしてしまいます。やったことに無駄は無くて肥やしになるのですが、時間は有限です。 でも、興味が出たものに関しては「Made in 全部俺」がやりたいんです。昨年は「本ばっか読んでる場合じゃなくて、ソフトウェア書かなきゃ」って感じでしたが こなれてくると「ソフトウェアばっかり書いてないで本も読まなきゃ」ってなります(本はマジで山ほど積読してる...)。結局、手を出して学んだものは自分のソフトウェア開発へ 新しい風を運んでくれますし、視点も広がります。器用貧乏で終わる可能性もありますが、その時はその時。まずはチャレンジしてみようと思っています。

さっそく一つ、挑戦しよう挑戦しようと思って積んでいた入門書に手を出してみたのですが、結構楽しいぞ!? これは入門書がスーパー初心者向けの本だからかもしれません。 もちろんライブも行きますし、ソフトウェアも書きますし、本も読みます。時間が足りないかもしれませんがその辺は自分と要相談ですね。チャレンジしたいもの結構あるな。 といっても両手の指に収まるくらいですけど。お金とも相談が必要ですねぇ。悲しいのは、思いついてるもの全部、ひとりで出来ちゃう趣味ってところでしょうか。 この人、もうオジサンなのに一人遊びばっかりして、やーねぇ。

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