更新履歴&日記

あなたのお名前何ですか!? 本屋ちゃんは可愛い!
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2023年02月03日
- TSUTAYA コラボ -


今日からシャニマス ストレイライト x TSUTAYAコラボが始まりました。2万円分くらいの商品を買っちゃいました。3.3万円のパネルも買いました。 久しぶりに5万円も使っちゃいましたね。わざわざ休みを取って行ったのですが、コラボの説明をちゃんと読んでなくて、整理券がAM08:00に配布されていることを知りませんでした。 13時までは会場に入ることすら出来ず、外せないから仕方なく入れたWeb会議もあったので帰宅して会議して、その後でまた川崎へ行くという二度手間を経験しました。 でも、今回のコラボ商品はデザインが凄く私好みなので満足しています。普段使いにも良さそうな格好良いデザインなので、使ってみて良さそうなら会社用も買おうかな?って考えています。

ところで、最近、こういうものが出てきています。
LINK
短い時間の音声データを用いると、本物に近い音声データを生成し、話させることの出来るAIです。記事にもある通り、良くない使い方で話題になっていますね。 しかし、これさえアレば、私の望んだセリフを話させることが出来ます。この技術で「おかえり、プロデューサー」を作り、ドアの開閉と人体検知を使えば、私の帰宅時や外出時に マイエンジェル愛依ちゃんに認識してもらうことすら夢ではありません。...ここで私の後ろ髪を引くのは、さやねぇの声に対する権利を侵害している気がするところでしょうか。 できれば、公式のシナリオで似たようなセリフを喋ってくれると嬉しいなぁ。

2023年02月02日
- ぐぅぅ、悩む -


今、Intelの12世代CPUが2割引で売られています。13世代が発表され、在庫を早く消化して13世代を高く売りたいっぽいIntel側の策略らしいと噂です。 ただ、性能的には12世代で十分というのが識者さんたちの意見でして、私も13世代である必要は今のところ感じていません。だから12世代を買っちゃおうかな...と考えています。 CPUやGPUは性能が高いほどより良いのは誰もがご存知だと思います。動画編集とかにも影響しますし、開発者ならビルド速度にもかなり影響が出てきます。 だから思い切って買うかなぁと思っています。が、今月はストレイライトにお金を掛けそうなんだよなぁ...。あー、愛依ちゃんの3.3万円するアレを買うとなると Core-i9 12世代は6万~7万円。今月、趣味だけに10万かぁ...。貯金はあるけど、「10万ね、はいはい」と買えたら苦労していません。あーアマゾンのポイントもあるし PC工房とかその辺りで同じ値段だったら買っちゃおうかなぁ...。その場合、マザボも買わないと動かせないんですけどね。来月マザボを買うとかありかも。

2023年02月01日
- 今はおもしれぇ -


神奈川テレビで再放送しているガンダムZZが終盤へと差し迫っていまして、今日見た44話でエマリー艦長代理が戦死しました。ラビアンローズを落とされたわけですが、 クィン・マンサのファンネル攻撃で一撃とかどんだけ強力なんだよ...。この頃のセル画になっているクィン・マンサはめちゃくちゃカッコいいです。顔がイケメンです。 今のデジタルで描かれた絵もキレイで好きではありますが、80~90年代前半の劇画タッチなセル画は手間もありますが、とても格好良いと思います。こっちの方が好きかも。

砂漠編が始まるまではくっっっっっっっそつまらなかったZZですが、最近はどうなるんだろう?って気にするくらいには面白いと思っています。しかしビーチャはうざいな。 こいつ、ネェル・アーガマの艦長だと思うのですが、百式に乗って前線に出てますし、何なんだろう? こいつは殺したほうが宇宙世紀のためになると思います。

2023年01月31日
- 心静めて、ね -


当人には全くその気は無いようですが、朝から「こいつぶっ殺してやろうかな」と思うくらい腹立つことを言われましてね。午前中は設計を考えたり本を読んで理解したいのに いつの間にか頭の中をその発言がグルグルしていて脳みそがカッカと来てました。加えて、退職予定の社員の引き継ぎが云々カンヌンとやかましい営業部長も殺してやろうかと 考えるくらいには頭に来ていました。そのくせ「こういうソフトウェアが欲しい」だのとまた五月蝿い。まるで、フリーソフトウェアでは出来ているのだから簡単だろうと言わんばかりに ごちゃごちゃと出来もしないくせに喚き立てるのが煩わしいなと思うこの頃です。お陰様で、私のお師匠が会社をやめる際にどんな思いを抱いていたかが分かるようになりました。 技術力はまだまだ及びませんが、見える景色が同じになると鬱陶しさが目に付きますね。今日のはあんまりにも酷かったので、そろそろこの会社も潮時かなと考えています。 長く勤められるのが一番良いのですが、トップの頭がおかしいと会社全体が狂ってしまうことを学びましたからね。いや、もう、本当に。こうなるとは思わなかったな。

2023年01月30日
- おもしれぇじゃん! -


僕のヒーローアカデミアのアニメは今期から偶然、見始めたのですが、トップヒーローが家庭内でネグレクト起こしてるのおもしれぇじゃん! ただオールマイトを超えるためだけに子供を作って、産ませて、その子供に縋って生きてるなんてとっても弱っちくて凄く私好みのヒーローです! 良いね良いね! これがまた、長男にヒーローの道を諦めさせるために優秀な子供作ってたのに、長男は父親に見てほしくて身体をイジメてたとか最高です! 結果的に、みんなが自分の思う幸せの道を目指して突き進んだ結果、全部がぶっ壊れちゃうの全く救いようがなくてとっても素敵ですね! やっぱさ、ヒーローって肩書を持っていても所詮は人間だってことですね。ヴィランとかヒーローってのは結局、第三者がどう認識するかの違いしか無いのかもね。

2023年01月29日
- スッキリと -


背中まで伸ばしていた髪を切りました。どこかで切らないとなと思っていたのですが、なかなか踏ん切りがつかなくてね。もったいないとも思っていました。 でも、今日、思い切って切ってしまいました。これからはツンツンにしたり、オールバックにしたりしていこうと思います。髪型は派手に行きたいよね。

2023年01月28日
- リスアニ!ライブ2023 -


リスアニ!へ久しぶりに出張してきました。今回のお目当てはもちろん「Straylight」です。アナウンスされた直後は別に行く気がなかったのですが 徐々に「あー行ってあげたいなぁ」って感覚に侵されてしまって、チケットを買ってしまいました。でね、今回のは本当に行って良かったです。 行かないのはマジで損ってくらいの良さがありました。気分が良いので全アーティストを書いていこう。

トップバッターは「ReoNa」さん。最新の楽曲に新曲を組み合わせたセトリでトップバッターとしての役目を存分に果たしてくれました。3年くらい前は 私もファンクラブに入っていましたが、彼女との音楽性の違いからやめてしまいました。歌は上手いんだけど、全然絶望しない曲ばっかりなのが...ね。 SAOの曲はちっともわかりませんでしたが、初期2曲を歌ってくれたので「あー知ってる」になりました。彼女のファンクラブに入ったのは、実はリスアニ!で 聴いたからなんです。あのときはアコギで「SWEET HURT」を歌ってて、あまりにも良すぎたからファンになったんですよねぇ。懐かしい。全部激しい曲だったから もうバラードっぽいの歌わなくなったのかな...。

2番手は「伊藤美来」さん。アルバム「水彩」まではソロ聴いてましたね。あとはPyxis時代かな? 正直、全然わかんねーだろうなぁって思っていましたが 「Shocking Blue」を歌ってくれたので「んほぉぉぉぉ!」ってなりました。この曲は「武装少女マキャヴェリズム」というアニメのOPなのですが、 ストレイライトで和泉愛依役を務める北原沙弥香さんはヒロインの一人「亀鶴城メアリ」の声を務めているわけです。あぁ~効くぅ~って思いながら聴いてました。 もう何年も聴いてないから2017年くらいを思い出しながら噛み締めていました。いろんなことがあった気がします。にしても、伊藤美来さんは可愛いですね!

3番手は「上坂すみれ」さん。最近だと「うる星やつら」のリメイク版ラムちゃんの声ですね。ライブを見るのも聞くのも初めてでしたが、彼女はMCがとても上手い。 趣味が我々に近い人種だから、「わかるー」って話を出すのが上手です。少し特殊な曲調を扱うから、好き嫌いは分かれるでしょうけど、サイケデリックな感じは とても良いと思います。

「中村宗悟」さん。正直一番わからねぇってなっていた人です。でもこの人、声優になる前はライブハウスで活動していた売れないバンドマンに近い人だったそうです。 そんな人がついに武道館の舞台に立てたわけで、とても嬉しいと彼自身も話していました。たぶん、今、CDとかを出すなら声優としてデビューしてからアーティストになるのが 最も知名度も出て買ってくれる人がいるのかもしれません。いや、今はインターネットとかで活動するのが良いのか。良いものにはファンが付くでしょうし。

「早見沙織」さん。最近の曲は私も注目しています。ここ数年で出たアニメタイアップはとても難しい曲ばかりで「へーこんなの歌ってるんだ」って印象に残っていました。 特に好ましいと思っているのは「RWBY 氷雪帝国」のEDですね。いや、好きなアニメってのもあるんすけど。彼女の曲は、スローテンポから徐々にパワーを上げていくことが 多いように見えるのですが、そこがとても私に合っています。ちょっとアルバム買おうかな?って思っちゃうくらいには好きですね。買おうかな?

飛ばして、「FLOW」さん。ライブを見たのは初めてでした。「Days」や「GO!!!」など有名曲を歌ってくれたのでまぁまぁわかりました。アニメタイアップがあるの強いな。 多少、MCで西川貴教臭のするトークが見られたのが鬱陶しいなと思いましたが、それ以外は人気バンドなだけあって良いライブを見させていただきました。

「岸田教団&THE明星ロケッツ」さん。ボーカルのichigoさんには本当にとても申し訳ないんですけど、歌詞が聞き取れない...。演奏も上手いし、MCのトークも なかなか上手だなと思いましたが、ボーカルの声が演奏に負けていました。唯一、私が歌詞を知ってそうな「転生したら剣でした」も歌ってくれたのですが、わからなかった。 煽りのときは何を言ってるかわかったんですけどね...。歌声が地声の肺活量に負けてしまっているのは残念なところです。ライブハウスとかだと変わるのかなぁ。

最後に「Straylight」です。「Hide & Attack」からすでにおかしかったです。生バンドになるだけでこんなに曲が進化するなんて思っていませんでした。完全に別物です。 すべてを忘れて、私はクビを振りました。この日のさやねぇは過去一で高音が出ていたような気がします。「Hide & Attack」のソロパートだと高音が出ないことが多いのですが 今日はしっかりと出ていました。パーフェクトさやねぇかな?と思える出来で感動しました。

「Wandering Dream Chaiser」、「Another Rampage」、「Trancending The World」。どれも良すぎて最高でした。 WDCのイントロでキャラクターに沿ったセリフで煽るのはとても印象的で、えりちの「ストレイライトから目を離さないでくださいね!」は「んほぉ」りました。

TTWはやはりイントロが無いので、一発目にも使えるし、繋ぎにも使える便利曲ですね。「バラバラのネガイ セカイ チカイ ヤバイ 進化系 Straylight」の一連の流れで 今日もさやねぇは女豹のポーズしてたけど、あれとても良いものです。ライブ映えします。

「Another Rampage」はとても暴れまわっていました。セリフ部分もしっかりと言えていて偉い。ラップ、凄く乗れるのでとても上がりました。こんなにバンドって良いんだなぁ。 ゆっきーも話していたけど、Cメロ~ラスサビで「Oh Year」から「熱い鼓動で」に繋がる間に一瞬、シンってなる間が入ったのはバンドならではの良さだと思います。本当に良い間の入れ方でした。

ラストの「Timeless Shooting Star」を聞くと、やっぱりギターイントロの曲はバンドアレンジにあっていると思います。凄く良かったです。本当に良かったです。 TSSはクラップ映えもするから会場がのりやすいような印象がありました。

総括してお話すると、とても楽しいフェスでした。そして、この演奏を聴いたら、もう普通のストレイライトじゃ満足できないかもしれません。心配なのは、5thライブに 満足できないことです。マジで物足りない可能性があるの、本当に怖い。それくらい、あまりにも良かったということです。リスアニ!の配信チケットを買わなくちゃ。 音源も売って欲しいんだけど。売って。

2023年01月27日
- 週末だーっ!! -


明日は予定を積み込みました。朝から劇場版アイカツ!を見に行くのですが、木村監督、諸星さん、ころあずが登壇する時間が当選したので行けることになりました。 うひょーっ!!!楽しみですねぇ!!! 公開初日には行かず、この日が来るのをずっと待っていました。早起きして行かなきゃね!

2023年01月26日
- Joel on Softwareを読んで -


昔、お師匠から「読むと良い」と教えてもらった古い書籍です。2005年発刊で、Excel VBAの生みの親でもあるジョエル氏が運営していたWebサイトに投稿されたブログ記事を 本にしたものですね。今は中古で手に入るから良いです。2022年末にGigazineでシムシティ16bit版の話題が取り上げられていましたが、そのソース元が書かれたWebサイトですね。 もちろん、それに関する内容もこの本には収録されています。多分、この本を読んだことのある人からすると、Gigazineの内容は「何を今更?」と思うような記事だったと思います。

今でもWin32APIを扱う多くの開発者を悩ませているであろう文字コードの取り扱いに対する文句やデイリービルドの大切さ、エクストリームプログラミングはすべての開発者にとっての 銀の弾丸にはなり得ないという結果の説明など今読んでも勉強になる内容が多くありました。多少、説教臭い部分やマイクロソフト帝国に対する文句などもあるのでうんざりする人も いるかもしれませんが、読んで損はないと思います。

特に腑に落ちた内容は、エクストリームプログラミングに関する部分です。この内容は、私が以前から抱えていたアジャイル開発に対する疑問を解消させてくれました。様々な場所で アジャイルアジャイルと騒がれ続けていますが、私はこれがよくわかっていませんでした。顧客をチームに入れて一緒に開発することで劇的にスムーズにフィードバックをもらえて 開発が進む素晴らしい手法だということで、私もアジャイルサムライを読んで勉強しました。が、意味がありませんでした。何故なら、私の顧客って誰なのか分からないからです。 ここで思い違いをしていました。アジャイル開発やエクストリームプログラミングが真価を発揮するのは顧客を抱え込んで開発の出来るインターナルなソフトウェアだけなのです。 私のような、面識もない人が使うかもしれないパッケージソフトウェアを開発している人間は顧客を抱え込んでフィードバックを受け取るようなことは出来ません。 アジャイルなんて出来ないのです。この本を読んで、ようやく気づくことが出来ました。ありがとう、ジョエル。そういうわけで、いかがわしい開発手法に惑わされることなく ソフトウェアをちゃんと書けるようになることを目指して、頑張ろうと思います。

2023年01月25日
- あー気づかなかったなぁ -


エヴァの再放送16話を見ていて気づいたのですが、魚眼レンズから覗いたような演出ってこの頃からあったんですね。最近は様々なアニメの1シーンで視野角を広げたような 映像の演出が入っていますが、エヴァはその走りなのかもしれません。この頃は不気味さを演出するための手法として用いられているような気がしています。確かに、綾波が いっぱいこっちを覗き込むシーンとかも画面の中央はぐにゃりと歪んでいましたね。改めて見ると、気づいていなかった演出とかに目が行くのかもしれません。

2023年01月24日
- あと少しなのだけど -


少し前に書いていたGoogle Chromeのようなタブブラウザのプロセスを特定して制御出来るようにする件ですが、8割方想定通りに制御出来るようになりました。 もちろん、他のプロセスも同じように制御する仕組みはそのままです。「こうすれば行けるのでは?」というアイデアが想定通りにハマったことで求める動作で動いてくれています。 残りの2割がちょっと難しい...。というのも、今はプロセスハックする対象のプログラム(Google Chromeなど)が1つも起動していない状態であれば、すべてを一意に判断出来ます。 しかし、先に1つでも起動している場合、こちら側で作成したプロセスなのか、ユーザーが自分で起動したプロセスなのかの判断処理が誤った結果を返してしまいます。 それはつまり、ユーザーが起動したプロセスを制御してしまう場合があるということです。ここもなんとか解決したいなと思っています。うーん、やれるとしたら起動時間で判断でしょうか。 それくらいしか、しきい値となりそうな情報がもう無いんじゃないかな?と考えています。何か、見逃しているものがあるかなぁ。

2023年01月23日
- 何が駄目なんだろう -


emacsでdapモードを使ってデバッグ実行が出来るようにしたいなってずっと思っていたのでそれを実現しようとしているのですが上手く動きません。 lldb-vscodeを使ってデバッグ出来るようにしたいのですが、実行すると「lldb-vscodeを実行する権限がありません」ってメッセージが出て動きません。 しかもemacs自体も終了できなくなっちゃうし、なにこれ?ってなってます。vscodeのインストール先が悪かったのかなぁ。もう一回試してみよう。

2023年01月22日
- やべぇな、出来が良いな -


転天の話です。第二話を見たんですけど、OP曲名が「アルカンシェル」のおじさんは「んほぉぉぉぉ」ってなりました。確かユフィにプレゼントしたレイピアと同じ名前だったな。 こういうお約束には私、弱いんですよねぇ。この頃のユフィは警戒心の強い猫みたいにアニスと距離を取っていたのに、原作ではすでに逆転してしまい...。アニスの方があわあわしてるのも なかなか新鮮なものです。いやしかし、クールっぽい子が天真爛漫系の子にヤラれちゃうのはどうしてこんなに良いんでしょうね? 使い古された手法ではありますが、とても良いです。

ところで、魔学の説明の際にイリアさん(アニスのメイドさんね)がポッドの代わりになるケトルを底から持って支えていたのですが、あのケトルって魔学の力で温めてあるから熱いと思います。 ユフィが飲んでいたお茶も湯気出てたので温かいよりも高い温度でしょうし、イリアさんは素手で持っていたのはちょっと無理があるのでは...?と思ってしまいました。ま、そんなに細かいことを アニメで気にしちゃいけませんよね。やはりファンタジーは気楽に楽しまなくちゃ!

2023年01月21日
- 大したことやってねぇな -


今日は全然創造的な活動ができませんでした。もっとちゃんとやらんとだめですねぇ。

2023年01月20日
- 愛依ちゃんほしいです!!!!!!!! -



昨晩、帰宅後に22時からずっとジェムの金脈を漁っていました。プロデュースしたアイドルは6人以上ですね。できるだけお金を出さなくて良いように頑張っていました。 何度も「あーもう眠たいな。これで出なかったらもう諦めよう」って思いました。でも、「あー愛依ちゃんほしいなぁ」って思いだけでとにかくプロデュースしました。 結果、3諭吉の犠牲で済みました。天井に届きました。今日は寝坊しました。ただ、愛依ちゃんが欲しかっただけなんだ。こんなに心惑わせる愛依ちゃんが悪いんです。



Straylight x TSUTAYA
TSUTAYAとのコラボが決まったそうです。33,000円...? 落ち着いて考えてほしいんですけど、パネルとか使わないと思うんですよね。自宅で何に使うんですか?って話ですよ。 150cmもあるでっかいパネルなんてあっても仕方な愛依ちゃんほしいです!!!!!!!!!!!!!!!!愛依ちゃんほしいな!!!!!愛依ちゃんほしいです!!!!!!!!!!!! あーほしいなぁ注文しちゃおうかなぁ。02/03からオンラインで受注スタートなので、検討しないといけませんね。あー愛依ちゃんほしいなぁ。

ところで、5thライブのグッズよりもTSUTAYAコラボの方が普段使いにも良さそうなグッズが多くあるのですが...。ラバーマット、フェイスタオル、マイクロファイバークロス、 レザートレイ、タンブラーなど。タンブラーは顔描いてないのオシャレですよね。ロングスリーブTシャツも最初は「いらんなぁ」って思っていましたが、よく見るとデザインが なかなか好きです。そもそも、今回のコラボ衣装が凄くカッコいい。どうしてこんなにカッコいいの? 濃い藍色をベースに金色のベルトで派手さもアピールしてるのめっちゃいいです。 めちゃ好きなデザインですね。もうこれは買わなきゃ。2/3、有給にして買いに行こうかな。

2023年01月19日
- 状況証拠来ちゃったよぉ -


昨日の怪しい情報、それ関連の動画を漁っていたところ、とある集まりの一部始終を撮影した動画の中に「あれぇ、見たことある格好だなぁ」って人が見つかりました。 もう言い逃れが出来ない証拠が出てきてしまったのです。これで、セミナーに参加していることがわかってしまいました。この会社、もう駄目かもね。想像以上に駄目かも。 ただ、身の回りが少しでも便利になれるソフトウェアを作りたいだけなのに、どうして...。

2023年01月18日
- あまりにも怪しい -


年初から、弊社の怪しい部分が徐々に明らかになっていくという機会に恵まれているのですが、あまりにも怪しい世界と関わりがあるっぽいことがわかりまして絶句しています。 コロナウィルスが広がる前は普通の会社だったぽいんですけどね...。なんでこうなっちゃんだろうね。しかも思っていた以上に深い場所にいるっぽくて...ねぇ。 想像以上に刺激的で面白くなっては来たんですけど、私個人としてはもっと普通の会社でいてほしかったなぁ。

2023年01月17日
- まだまだすなぁ -


リリースしていたソフトウェアで、端末Aでは正常に動作するけど端末Bでは想定外の動作になる事象がありました。根本原因を正確に特定することはできなかったのですが 修正自体はそんなに難しくなく、ひとまず解決にはなりました。このあたり、もっと複数の端末を使って細かく検証を行っていれば、バグとして検知できたかもしれません。 もう少し細かいテストを行う仕組みを考えないと駄目だなって思いました。ただ、今回ケースではGUIにまつわる部分の不具合になってしまいます。人の目で見れば「前と違う」って 結果になるのですが、自動テストでは「前と違う」を検知する必要があります。これをどうやってやるのか...。テストって難しいですね。新しい技術も学びながら不具合を できるだけ検知するためのテスト方法も学ぶ必要がある...ソフトウェア開発とは奥の深いものです。

2023年01月16日
- 今日は事件がいっぱいだったなぁ -


朝からビッグニュースが飛び込んで来ていました。なかなか「えっ!?」っていう話題でお腹いっぱいになりそうな具合だったのですが、最も衝撃的だったのはある人のTwitterアカウントが 特定されてしまった事件でしょうか。いや、まさかの特定に結びついたのは流石にびっくりしました。本当にちょっとした情報から特定ってされちゃいますので、迂闊な行動は慎むべきですね。

2023年01月15日
- 求めているのは二面性? -


撮り溜まっていた「アイドルタイムプリパラ」を見ていたのですが、15話「ミーチルみちる」がなかなか効きました。アイドルモノアニメだけ?かもしれませんが、普段はおとなしい子が アイドルデビューすると性格が反転したかのようなキャラクターに変身することがあります。キャラクターの背景にもよりますが、多くは抑圧された内面をアイドルデビューというトリガーで 爆発させている感じでしょうか。私は普段からそういうキャラクターを見ると「ほー良いなぁ」って何となく思ってしまうフシがあるのですが、思い返してみるとそういった二面性を持つ キャラクターばかりに好感を得ているような気がします。そういった、いわゆる二面性を持つキャラクターに強い個性を感じ、心惹かれているのかもしれません。ある意味で変身願望に近いのかも。 普段の自分とは全く異なる自分に憧れを抱いていて、少しでもその理想に近づきたいなって思っているからこそ、同じように正反対の性質を抱えるキャラクターに自分を重ねているのかなって考えていました。 アイドルの時間だけは、普段の自分という殻を突き破って楽しそうにアイドルする子たちに憧れを抱いているからこそ、私はこういう作品を見ることをやめられないんだろうなって思います。

2023年01月14日
- 身体が求める -


唐突に「rose of pain」を聞きたくなりました。全く何故かわかりませんが、脳みそに声が響くのです。「Scream without raising your voice. 息を殺して見つめる」が響く。 どうしてだろうね? 困ったもんです。一回聞いたら落ち着くかな?と思いましたが、何回か聞かないとダメでした。カッコいいんですよね。つい聞いてしまう一曲です。

2023年01月12日
- え!?ってなったこと -


内部向けに手順書を作って公開していたんですが、今日、お客さんとのSlackを見たらその資料がお客さんに共有されていました。もしかしたら...って思っていたので言葉遣いは私の言葉じゃなくて 読み手を意識した文章にはしていました。これくらいなら「あーまたそういうことする。まあいっか」で終わってたんですけど、お客さんにWordファイルのままで共有されていました。 流石に「え!?」ってなりました。私の感覚だと、Wordファイルのまま共有するのは通常ありえません。少なくともPDFにして共有するべきです。お客さん側でどうしても手直しが必要になるので 文章を共有してもらえないかって話になった場合に限っては、検討の上、大丈夫そうな資料なら公開します。が、最初からWordファイルで共有するとか何考えてんだろうって思います。 勝手に改変されても良いのかな? まーそういうの考えないからなぁ。こういうときは、私が事前にPDF化して社内に共有すべきだったんだろうなって思います。でも、客先に公開するつもり無かったからなぁ。 体裁は整えてるけど、フォーマットはワードのテンプレなんですよねぇ。本当に何考えてるんだろうなぁ。

2023年01月11日
- 不思議だなってずっと思ってる -


FateのUnlimited Blade Worksってとっても有名な技ですね? 2004年よりも前のゲームなどでも似たような技は実装されていたと思いますが、アニオタ界隈で多くの人間に認識されたのは おそらくFateの知名度が有ったためだろうと思っています。劇場版とかもあるし、遠坂ルートでのギルガメッシュとの大立ち回りは男心をくすぐるような熱い展開でしたもんね。 もちろん私も好きですし、Fateルートではセイバーにおんぶに抱っこだった士郎が遠坂の魔力をガンガン使いながらギルガメッシュと戦うシーンはめっちゃカッコいいもんね。

さて、不思議だなって思っていることですが、どうしてUBWを必殺技として扱う主人公が多いんでしょうか? アニヲタwikiさんとかを読むと
「ロマンに溢れる性能や詠唱のせいか、web小説では「ぼくのかんがえたさいきょうのしゅじんこう」に付加される能力の最右翼にあげられる」
という記述もあるくらい、多くの小説で取り扱われています。確かにカッコいいんだけどさ、それはFateルートを通り、UBWルートでアーチャーとの戦いを経て自分の本質に気づいた士郎が 対ギルガメッシュ用に編み出すという過程があってこそのカッコよさだと思うんですよね。その上で「武器の貯蔵は十分か、英雄王」って煽りも含めてカッコいいのだと思うんですけど Web小説の場合はノーリスクでいっぱい剣ぽいものを出して撃つんですよね。うーん、多くの人が見ても「パクリかな?」って思われるであろう技をどうして使うんでしょうか。 たぶん、ノーリスクでバカスカ撃つシーンってベジータの「ダダダダダダダだぁ!!」ってエネルギー弾をいっぱい撃つあれでしかない気がします。つまり負け演出ですよね。 今期の作品にもそういう技があるっぽいですが、もうちょっとこう、奥の手って多少のリスクを背負って無いとだめだと思いますよ。仮面ライダーやプリキュアだって必殺技を出すと 3時間変身不能になったり、すっごく疲れてヘロヘロになるって設定ありますからね。なんかね、魔力いっぱいあるからエネルギー切れにならないみたいな、お手軽ご気楽な俺つえーは 見ているこっちが悲しくなるから、もう少し抑えてほしいなぁって思います。

2023年01月10日
- 今日の文句 -


開発を引き継ぐことになり始めたとあるソフトウェア(?)を調べていて、そのソフトウェアはデバイスを管理するような機能を持っているんです。そのデバイス、深センから送られてきた 量産タイプの製品なのですが、取説のとおりに制御してもその通りに動きません。マジで。LANには無線で繋げられるらしいのでSSIDとか渡して制御すると、LANに繋がるまではどのような 制御も受け付けません。繋がらない場合は強制的に電源を切るしかない。繋がった場合はデバイスリストに表示されるはずなのですが、何も出ない。なにこれ。どうしろっていうんだよ。 SDカード差しても認識しねーしよぉ。ソフトウェアの動作を確認するためにデバイスセットアップしてるのに、ソフトウェアまでたどり着かねぇのはマジクソだと思っています。 仕事じゃなきゃこんなクソデバイス、触ろうとは思いませんね。

2023年01月09日
- OPの集中線がキツイ -


「どうする家康」の第一回放送を見ました。内容的には特にツッコミもなく、へーって感じで見ておりました。早速、信康も生まれて桶狭間が始まったわけですね。きっとこれから、物語が 進むに連れて様々な解釈が示されるでしょうから面白くなっていくでしょう。それにしても、OPの集中線演出が目にキツイです。私の場合、2倍速で見るのですが、まるで目を虐めるかのような あの集中線OPは健康に悪い。ぐわーってなりながらOPは見ていました。曲は良いんですけどねぇ。

実は、信康の死因は「影武者徳川家康」で採用されていた「信長が信康を恐れたため」だと思っていたのですが、Wikiを読むとその可能性は低そうだぞ?と思うようになりました。 人物像を俯瞰して読むと、信康は「鎌倉殿の13人」での義経みたいな雰囲気を感じます。性格的な面でも苛烈な部分があったようなので、家康との関係も良好ではなかったっぽい...? 関ケ原で信康に関して言及したっぽいことも資料にあるみたいですし、家康自身も息子の才能を惜しんでいたのかな。ってか、築山殿も殺されちゃうんだね。悲しいなぁ。

2023年01月08日
- すっごい良いオリジナル! -


免許は更新出来ました。9時15分くらいに免許センターついたんですけど、めっちゃ並んでました。そういえば前も同じくらい並んでいたような...。よっぽどがないと来ないので 忘れちゃいますね。終わったのは13時ですよ。キツかった...。

それはそうと! 今期から始まった「転生王女と天才令嬢の魔法革命」ですが、とっても良いですね!!!!! 私、この作品はラノベ版から読んでいる人なわけで、第一部完までは 話を把握してる人ですが、第一話は8割くらいがアニオリでした! でもね、そのアニオリはとっても良いアニオリだったと思います。王女アニスの立ち位置や背景をやんわりと説明しつつ 彼女を取り巻く環境についても出し惜しみなくキャラクターを散りばめ、弟の第一王子がアニスに対して強いコンプレックスを抱いている描写を忘れない! この辺りは原作でも 徐々に明らかになってくるのですが、確かに最初からアピールしておくのは終盤へ話を持っていく際にもスムーズに進みそうですね。ここらへんはアニメの良いところですねぇ。 コミカライズでも原作の流れに沿った展開だったと思うので、おいおいファンサか?ってくらい良い補完だったと思っています。声優さんも違和感なく聞けますし、このままの勢いで 突っ走っていただきたいですね! やっぱ、原作を読んでいるいるとアニメを見るのは勇気がいります。自分の中の登場人物像が崩れるのを恐れるんでしょうね。正直、アニメ化を聞いた時は 最初は絶対ユフィ糾弾→アニス突撃から入ると思っていました。だから、良い意味で度肝を抜かれた感じです。2話以降も期待しています!!!!!!!

2023年01月07日
- うーん、起きたくない -


明日、免許の更新に行くんですけど、早起きしないといけないんですよね。今までに2回くらい、更新期限を超過して6ヶ月以内に再交付をやってるので優良扱いにまだなれません。 ということで初回講習ってことになるんですけど、あれ、2時間くらいあるじゃないですか。2時間はキツイなぁ...。昼でも13時から受付してるんですけど、終わると夕方です。 なんかもったいない気がするのでさっさと午前中に済ませないと思っています。東京にいると運転なんてしないので免許証もただの身分証明書でしかないんですけど、いざ使わないから 返納するとなると全然もったいないですよね。30万くらい出してMT免許取ったのにって考えちゃう。無いと無免許扱いになりますから、無いよりはあった方が良いじゃないですか。 ということで、明日は頑張って早起きをしようと思います。

2023年01月05日
- 腑に落ちた気がするな -


Twitterのタイムラインには稀になんでリツイートされたのかよくわからないツイートが流れてくることがあります。そういう場合にリツイートしている方は多少なりインターネットで 有名な方だったりしていて、どうしてこの人はこんなツイートをRTしたんだろう?って思うこともままあります。それはさておき、先日、紅白を見ていた方がロックは演歌と同じような 位置に来たんだな的な内容のツイートをされていました。これはリツイートを見て知りました。紅白の時間はRTA in JAPANを見ていたので私は全く見ていませんでした。 唯一知っていたのは「THE LAST ROCKSTARS」が紅白に出るって話だけです。だから、このあたりのパフォーマンスを見た結果、そういう意見を抱いたのかなと推測していました。 確かに、今のトレンドはJO1さんみたいな韓流をベースに日本風にアレンジしたような歌などなのかな?と私個人は考えています。今はもうオリコンチャートすら確認することも無いですからね。 今、オリコンチャート見たらいっぱいアニソンが入ってました。やっぱりAdoさんは人気ですね。米津玄師さんも安定している。SEKAI NO OWARIさんも人気あるの、ビックリです。 話が少し脱線しましたが、90年代から00年代に溢れかえったロックと比較すると、確かに下火になったように感じられます。そういう意味では演歌みたいな立ち位置になったんだろうか? などと漠然とした考えを抱いていたわけです。で、昨年末から、YOSHIKIの自伝を少しずつ読んでいるんですけど、半分くらいを読み終わったあたりでこんな話が出てきました。

「10年後には日本人の全員にXの曲を聴いて欲しい。10年をかけて自分たちの音楽を理解してもらおう。」

これは、メジャーデビューしたXが89年のミュージックステーションに初めて出演して、「紅」を披露した際に業界人や視聴者たちから出た様々な意見を聞いた際のYOSHIKIの思いです。 当時は「テレビに出るなんて軟派な。そんなのロックアーティストじゃ無い!」というイメージが強かったらしく、ロックアーティストはほぼテレビに出演することがありませんでした。 そういうイメージ自体は業界全体を取り巻いていて、ソニーミュージックもテレビに出ることを渋ったそうです。それでもYOSHIKIの強い説得に関係者が折れ、初出演に相成ったわけですね。 そのマーケティングが功を奏し、アルバム「BlueBlood」は売れに売れ、続くアルバム「Jealousy」でミリオンセラーへと羽ばたいていくわけです。 しかし、それまでは日本人の一部だけしかロックを知らない、聴いたことが無いような状況だったようで、Xをテレビで見て初めてそういうものがあると知った人も多いのでしょう。 それから約30年。我々は普通にロックを聴いています。30年前は多くの人が聞き慣れない音楽だと思っていたはずですが、「あぁ、ロックだね」と聞き流すくらいには浸透しています。 それに気づいたとき、先ほどのツイートの内容とYOSHIKIの言葉が繋がったように感じました。つまり、世の中にロックが浸透しきったと考えられるのではないかと。 そう考えると、確かに演歌と同じような位置にロックが来たと捉えることも出来るなと一つの答えになりました。目新しかったものが数十年をかけて浸透したわけですね。

となると、今、我々が直面している顔を出さない系シンガーソングライターたち。むしろアバターで歌を歌う人たちだっています。けれど彼らは多くの若者に支持されてもいます。 ワンマンで日本武道館だって埋める公演をやってるんだから大したもんです。メタバースも叫ばれていたので、そろそろ彼らも紅白に出てくるのかな?と思っていましたがそうでも無い。 そういえば、地上波の音楽番組(まだあるよね?)にも出たとか聞いたこと無いな。彼らもいつか、テレビ番組で出演する日が来るのでしょうか? それとも、テレビ自体が衰退するのでしょうか?
(テレビの衰退は非現実的過ぎますね。インターネットだけに頼り切るのは危険だと思います)
私は今、彼らのことを新しいと感じていますが、彼らが表現する音楽やパフォーマンスを見て、ロックと同じ立ち位置に、演歌と同じ立ち位置になったなと言える日が来るのかもしれませんね。

2023年01月04日
- 仕事初め -


私は今日から仕事初めでした。プログラムを書くことに注力したいのですが、日本語の不自由な日本人と仕事すると本当に時間を使わなくてはならないので好きではないです。 プログラムに関わらない、ちゃらんぽらんなノリで良ければフィーリングで会話することも出来るんですけど、プログラムってそうじゃないんですよね。明確に起きている事象があって、 その事象の正確な再現性チェックから原因を特定、修正してテストする必要があると思っています。そのためには起きている事象を正確に把握する必要があるので、「こういうこと?」って 聞くのですが、向こうは壊れたラジオみたいに「こういう事象が起きるんです」って繰り返します。それわかったから、その事象の漠然とした内容じゃなくてもっと詳しい内容を教えてくれ。 「写真とかあったら共有できない?」って聞くと「こういう事象が起きるんです」って返すの、NPCの村人Aみたいでムカつくのを通り越して笑えてきちゃうからマジ勘弁してくれよ。 お前これ、解決する気ないだろ。そして、解決できないのは俺らが悪いってことにする気なんだろ。適当なやつってそういう仕事するよね。私がフロントでやり取りしていたとしたら 長文爆撃でアタックしてますね。あーもう、一発目から腹立つなーって思いながら文章読解問題を解いていました。明日も腹立つのかなぁ。

2023年01月03日
- ダサい上に悲しいよな -




昨年末に発売されました、GACKTの新書です。一人称視点で記載されていること、GACKTの写真が多いことを踏まえるとラノベに近いと思います。そんなにガックンの写真はいらないと思いますよ。 実はGACKT書籍は初めて読むので多少は楽しみにしていました。お金があるように振る舞っているガックン。移住先のマレーシアで始めた不動産業が上手くいったという話も聞いたことがあります。 なので案外ちゃんとしたマインドを持ってるのかなと思っていました。中身は普通でした。たぶん、成功を目指している人なら自分でたどり着くようなアドバイスばかりに感じられて微妙でした。 その辺のビジネス書を薄くしたような内容だと個人的には思っています。ガックンはこういうマインドを持って生きてきたんだなぁーって内容の薄い自伝を読んでいるような感覚で読み進めました。 あまりにも為にならないのでしおり挟んで寝かせておいたのですが、後半は更に微妙になりました。後半になると過去10年間くらいで炎上した話を自分で持ち出して「効いてませんよ」アピールが起きます。 義援金詐欺疑惑や愛犬譲渡、ローランドとやらかしたアパレルビジネスが主なアピール内容ですね。効いてないアピールするってことは効いてるってことなのがどうして彼にはわからないのでしょうか。 仮に過去の炎上で色々言われたことがあってもグチグチ言わずにスパッと切り捨てれば良いと思うんですよね。愛犬譲渡とか「俺と友人家族の関係を知らないくせに外野がグチグチ言うのもおかしな話だが」とか 書いてるんですけど、なんでお前それをYoutubeで公開したん? 自分の愛犬を悲しみに暮れる友人に渡すなんてGACKTって凄く良いやつだな!って思われたかったんでしょ? 承認欲求欲しかったんでしょ? そうじゃなきゃわざわざ動画を撮って上げたりしないでしょ。加えて、愛犬は「愛玩動物(ペット)」であって家族ではないって言い切ってて、批判した人との価値観が違うって結論を出してるんですけど そういう価値観が世間一般とズレていて炎上を呼んだってことも理解してないのでしょうか? 義援金詐欺疑惑も2011年については受け取り証明書がサイトに貼ってあったそうですが今は見つかりません。 本当だろうか...サイトも消失してますし、新しい集金システム導入に従って公式サイトもリニューアルされましたからすでにページは残っていないのでしょう。結局、ブログやYahoo知恵袋に記載のある 擁護コメントしか証拠が無いんですよね。まぁ、アパレルビジネスの件やスピンドル事件、活動休止中のファン(人妻)との不倫事件などなどいろんな事件で週刊誌に叩かれている彼ですけれど 嘘か真かはさておき、火のないところに煙は立たないんですよね。限りなくグレーに近い黒なのがGACKTって男なわけです。ゴーストライターに作詞作曲を任せて歌だけ歌ってりゃよかったのにね。 昔はかっこいい男だなって思ってはいましたが、中身がこんなに女々しくてダサい人だとは思いませんでした。てかさ、去年の日記にも書いた覚えがあるんですけど、こんな本書いてる暇があるんだったら 曲を書け、曲をよぉ。仮にもシンガーソングライターの肩書背負って生きてるんだろ? 楽曲にはすべてGACKT.Cってあるんだからお前、作ってるんだろ? 「コロナ禍や活動休止期間の中で色々と考えた。 その結果、歌が残った。お前たちに僕の歌を早く聴かせたかった。ニューアルバムだ、聴いてくれ」ってミュージシャンなら言うもんじゃねーのかよ!? 2年もあったんだから一曲くらい作れや!! おめぇ昔、DAIGOが格付で音楽の問題外したとき、言ったよな? 「お前、ミュージシャンやめろ」って。DAIGOはまだミュージシャンやってんぞ? お前はどうだ? 曲も作らず、タレント業でタラタラして クソたけぇチケ代使ってアコースティックライブ? 新たな音域を手に入れた?? 何抜かしてんだコイツ。もうお前、ミュージシャンやめろ。

2023年01月02日
- マジンカイザーの期間限定公開があるらしい -


2001年に出たOVAなのですが、youtubeのバンダイチャンネル?で期間限定公開をやっています。BDの発売記念だと思っていたのですが、ただの勘違いでした。それをさっき見たわけなんですけど やっぱダブルマジンガーかっけー。このOVAに出てくるグレートマジンガーは超合金Z製らしいので硬さはマジンガーZと同じです。それもあったり、主役のマジンカイザーを際立たせるために 少し弱めに扱われていますね。また、改めて見直すとチェンゲを彷彿とさせるテクニックや音楽が使われているので似通っている部分を感じ取ることが出来てしまいますね。子供の頃は そんなの気にしていませんでした。声もそんなに気にしてませんでしたから、今更クレジット見て気づくこともあります。まさかボスを立木さんが演られていたとは...。「ジャンジャジャーン!」が上手すぎる。 弓教授はあまりにも覚悟決まった博士顔でいるのですが、他の媒体ではもうちょっと親しみのある人だったような。OP絵もクソカッコイイんですよね。今のアニメはヌルヌル動くのですが 昔のはそんなに動きません。でもカッコいい。劇画調なのと長老の歌が効くのかな? カッコいいからちょっと欲しいなって思っています。 それにしても、50年経ってもさやかさんが可愛いのは豪ちゃん先生が天才すぎるのでは?とたまに思ってしまいます。姫カット+カチューシャとか現実で見たことねーよ。でも可愛いよな。 マリア・フリード...? アイツはみんなの記憶から消えていったのさ...。そういえば、2023年にグレンダイザーの新プロジェクトが公開になるはずですね。フリード星の科学力を結集して アニメを作るのでしょうけど、大丈夫かな。良い作品が見れたらいいなぁ。

2023年01月01日
- 新年 -


今年も始まってしまいました。今年は昨年よりももっと多くのことにチャレンジできるように頑張りたいです。結局、去年の年始に立てた目標は一つもクリア出来たとは言えない出来でした。 なので、今年も同じ目標にした方が良いかもね。

・年間平均5km走る。2022年は3.7kmでした。
・Intel CPUに詳しくなる。
・NVIDIA GPUに詳しくなる。力を入れるのはCUDA、OpenGL、DirectX12、Vulkan。
・Network通信に詳しくなる。範囲が広いが、力を入れたいのは動画ストリームの世界。RTSPとか。
・BlackMagicDesign社のMediaExpressに近いソフトウェアを一つ作り上げる。
・お絵描きが上手になって、素材を自分で作れるようになる。

ふふ。走行距離、去年より減ってました。去年はここに立てた内容は横において、Win32APIとかQtとかZoomとかに注力してましたね。出来ることは増えましたが、汎用的な低レベル層の 知識は殆ど身についてないです。これは良くない。もっともっと、ソフトウェアに注力しなくては。頑張るぞ!

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